.山岡コラム「親日派のための弁明」金完燮
投稿者: okinotorisima2004 投稿日時: 2005/06/17 19:23 投稿番号: [9928 / 18519]
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反日感情を意図的につくりだすうえで基本となったのが、歪曲された、まちがった歴史認
識です。
韓国人は幼いときから、学校や家庭で、あるいは社会をつうじて、さまざまなやり方で捏
造された歴史を学びます。
これによって、ごくふつうの韓国人は「総督府時代とは、あらゆる朝鮮人が日本人の奴隷
として生き、搾取されて死に、追い出された時代だった」という認識をもつにいたります。
(本文P1〜4から引用) 金完燮(キム・ワンソプ)
『親日派のための弁明』金完燮(キム・ワンソプ)正論6月号より
●平成14年5月27日
韓国で「日韓併合は祝福であった」と論ずる本が出版された。
著者は30代の作家金完燮氏である。
本書を貫く主張は近代に入っても体制改革できなかたった朝鮮にとって日韓併合は望まし
いものであり、日本より朝鮮の側、とくに改革派勢力が併合を望んだとするものである。
そして朝鮮は日韓併合によって飛躍的に発展したのであり、この関係を認識して今後の日
韓関係も構築していくべきだと主張する。
荒木和博氏訳で7月に草思社から発刊されましたが、その序文の一部が正論6月号に掲載
されている。
Okino:
一進会は,日朝合併によってのみ,強固な儒教原理主義と旧体制を倒すことが出来る唯一の方法と考えたのですね
仮にロシアの軍門に朝鮮が下っていたら,半島から朝鮮民族は一人残らず消えていたのではないだろうか
ロシアはシベリア開発に人的労働資源を渇望していたからである
これは メッセージ 9926 (ixion_valfare さん)への返信です.
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