>みなさん初めまして
投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2005/04/05 16:49 投稿番号: [8366 / 18519]
Am_I_AHO_1stさん、こんにちは、附箋親父です。アップの順番が逆になりました。
風船親父のつもりなんですが、不戦親父にしました。
お返事ありがとうございます。
世宗実録は、春川都護府のページですね。
句読点にふさわしい間隔のないこと、字の大きさの違い確認いたしました。
>それが特に重要なこととは思えません。
天気が悪いときに東京から富士山頂が見えない事があっても
東京では平地からでも富士山頂が見えます。
半島の平地からは鬱陵島は見えませんよね。
神奈川県から三宅島を見ることは可能ですが、見えると言う人は聞いたことがありません。
さらに重要なことは、本文は国家の記録であって、読者にとって鬱陵島が半島から
見えることが常識ではないことです。
したがって、鬱陵島が見えることと二島間で見えることとどちらが書く必要があるかというと、
鬱陵島が見えることのほうが重要であります。
さらに、
>県からの距離、若しくは船便の所要時間等を記すのが通常ですが、この二島の場合にはその記述がありません。
空島政策とも相俟って、通常は通航しない嶋として記述する必要もないと思われますが、通常とは異なる書き方で特記したのだと思われます。
と言われますと、いよいよ二島と半島の距離を書いたと考えたくなります。
通航がないからこそ二島と半島の距離を日数でなく書く必要があります。
また「遠くない」という表現ですが、
鬱陵島は獨島をのぞけば本土から一番遠い島ですよね。
それを遠くないと表現する感覚はどうなのかと疑問になります。
同様に、90キロも離れた島同士を相不遠と表現するのも疑問です。
日本地図を出して八丈島と青ヶ島を見るのとはわけが違います。
あれははるか遠くでの90キロです。
朝鮮半島とその周辺では90キロという距離は、最大級の距離です。
これらの矛盾をすべて解消する方法は、二島に獨島をふくまず、実際に近い島で
半島から見える(現実には鬱陵島だけ)とするのがもっとも矛盾がすくなくなります。
その場合、鬱陵島には有力な属島が二つあるのに一つしか書かない問題が生じます。
しかし、二島の片方に獨島を当てた場合、人が住める鬱陵島の属島を書かずに人が住めない
島を記述する矛盾が生じます。
風船親父のつもりなんですが、不戦親父にしました。
お返事ありがとうございます。
世宗実録は、春川都護府のページですね。
句読点にふさわしい間隔のないこと、字の大きさの違い確認いたしました。
>それが特に重要なこととは思えません。
天気が悪いときに東京から富士山頂が見えない事があっても
東京では平地からでも富士山頂が見えます。
半島の平地からは鬱陵島は見えませんよね。
神奈川県から三宅島を見ることは可能ですが、見えると言う人は聞いたことがありません。
さらに重要なことは、本文は国家の記録であって、読者にとって鬱陵島が半島から
見えることが常識ではないことです。
したがって、鬱陵島が見えることと二島間で見えることとどちらが書く必要があるかというと、
鬱陵島が見えることのほうが重要であります。
さらに、
>県からの距離、若しくは船便の所要時間等を記すのが通常ですが、この二島の場合にはその記述がありません。
空島政策とも相俟って、通常は通航しない嶋として記述する必要もないと思われますが、通常とは異なる書き方で特記したのだと思われます。
と言われますと、いよいよ二島と半島の距離を書いたと考えたくなります。
通航がないからこそ二島と半島の距離を日数でなく書く必要があります。
また「遠くない」という表現ですが、
鬱陵島は獨島をのぞけば本土から一番遠い島ですよね。
それを遠くないと表現する感覚はどうなのかと疑問になります。
同様に、90キロも離れた島同士を相不遠と表現するのも疑問です。
日本地図を出して八丈島と青ヶ島を見るのとはわけが違います。
あれははるか遠くでの90キロです。
朝鮮半島とその周辺では90キロという距離は、最大級の距離です。
これらの矛盾をすべて解消する方法は、二島に獨島をふくまず、実際に近い島で
半島から見える(現実には鬱陵島だけ)とするのがもっとも矛盾がすくなくなります。
その場合、鬱陵島には有力な属島が二つあるのに一つしか書かない問題が生じます。
しかし、二島の片方に獨島を当てた場合、人が住める鬱陵島の属島を書かずに人が住めない
島を記述する矛盾が生じます。
これは メッセージ 8338 (Am_I_AHO_1st さん)への返信です.
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