ぶれて当然の主張もあります。
投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2009/02/20 13:41 投稿番号: [17344 / 18519]
肝心の原資料が不明瞭である以上。
安龍福の于山島認識なんて、幾通りにも考えられるんですからね。
地図の于山島なんかあっちこっち行っていまのどの島にあたるかなんて
どうにでも考えられます。
でも、どう見ても鬱陵島の近くにしか見えないのを無視するのはぶれて
ないんじゃなくて、現実を見ないんですな。
地図が不正確なだけで、獨島だというのは、頭がおかしいんです。
いくつかがの地図が飛び抜けて遠方に書いて有れば、たしかに
ほかは不正確な地図かほかの島を書いたのでしょう。
でも、すべてですからね、飛び抜けて遠方に書いたのは一つもないし。
間違いなく獨島だといえる観察の時は、于山島だと表現してませんよね。
誤差とか不正確というのは、正確な値をしめすばあいがある時の表現
ですね。限界値の外側に正確な値があるなんて、誤差じゃなくて別物です。
あれだけいいかげんな地図で獨島だと言えるのは、すごいですね。
これは メッセージ 17343 (take_8591 さん)への返信です.
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