「平和主義」にピリオド、憲法9条改正へ
投稿者: uyokujanaimonn 投稿日時: 2006/05/03 19:46 投稿番号: [13765 / 18519]
平和憲法はあくまで周辺国家が「正常な精神」の持ち主だということを前提にした理想だったんだよね。我々日本国民は、その理想を信じて半世紀、努力を惜しまず世界中で多くの貢献をしてきたが、残念ながら、元来かなり頭のおかしい中国、韓国、北朝鮮という3つの「反日排外主義」を放置し、増徴させてしまった。
これら「東アジア3バカ国家」と外交的努力によって関係改善?
不可能だし、いいかげん、無意味だったと結論づける時だよ。
これまで50年もの日本の善意と努力こそが、これら「東アジア3バカ国家」の、日本国および日本国民に対する嫉妬・憎悪・敵意・犯罪心性を増長させてしまったのだから。
韓国人の若者の過激な「反日」はますます増える一方。「北朝鮮と共に日本と戦う」などと考えるガキがゴロゴロ。国中に「反日扇動施設」を設置して日本人への敵意を煽っている中国などは言うに及ばず。もしかしたら、この3つのバカ国家のなかで、「反日」に汚染されていないのは、僻地に追いやられて虐げられている北朝鮮の農民ぐらいしか残っていないのではないか(わら)
いいかげんに「平和主義」は断念するときだ。
あのノムヒョンやウリ党の、デマに基づく扇動のありさまを見てみろよ。1905年の竹島の島根県編入を「朝鮮植民地化の第一歩」だの「日帝の最初の犠牲者」だのとヒトラーも呆れるほどの100%完全なデマ(その他、デマは数え切れない)を、平然と毎日メディアに流して、自国民に吹聴しているのだぞ。「大統領」という肩書きを持った人間が、平然とデマをしゃべり続けて、それでますます支持率を上げているんだぞ・・・
こんな頭のいかれた連中に、「平和主義」の理想など何の役にもたたない。残念だけど、もはや力で対峙するしかない。何十年かかるか知らないが、「東アジア3バカ国家」が何らかの形で正常な国家に変った暁には、また「平和主義」の理想を復活させればいいさ・・・
SankeiWeb
【主張】あす憲法記念日 脅威への備えは十分か 9条改正して自立基盤作ろう
昭和二十二年に施行された憲法があす五十九周年を迎える。日本の非武装化を目的としていた憲法が想定していた世界は今や激変している。
周りをみても、軍事力を強化する中国や核開発を公言する北朝鮮、さらには国際テロなどの脅威がはびこっている。無抵抗平和主義に近い憲法九条で日本の独立と平和を守ることができるとは到底いえまい。
日本が激動する東アジアで生き抜くためにも脅威への備えを怠ってはならない。核心は九条の改正である。
一方で政治の動きは鈍い。憲法改正のための国民投票法案ですら、今国会にいまだに提出されていない。手続き法の整備を急ぎ、国や国民の安全を守るための手だてを講じることこそ政治の責務である。
米国防総省が二月にまとめた「四年ごとの国防計画見直し」(QDR)は、十八年連続で二けたの伸びを示す中国の軍備増強について「地域の軍事バランスを危険にさらしている」と、脅威との認識を示した。
中国の日本への軍事的な威嚇とみられる活動も相次いでいる。東シナ海でのガス田開発で昨年、調査していた日本の船舶近くに、中国海軍の最新鋭ミサイル駆逐艦二隻が現れ、牽制(けんせい)行動を行った。海上自衛隊の哨戒機に銃口を向けた軍艦もあった。日本の防空識別圏に侵入した中国機による電波収集活動も過去一年間、急増した。
<つづく>
これら「東アジア3バカ国家」と外交的努力によって関係改善?
不可能だし、いいかげん、無意味だったと結論づける時だよ。
これまで50年もの日本の善意と努力こそが、これら「東アジア3バカ国家」の、日本国および日本国民に対する嫉妬・憎悪・敵意・犯罪心性を増長させてしまったのだから。
韓国人の若者の過激な「反日」はますます増える一方。「北朝鮮と共に日本と戦う」などと考えるガキがゴロゴロ。国中に「反日扇動施設」を設置して日本人への敵意を煽っている中国などは言うに及ばず。もしかしたら、この3つのバカ国家のなかで、「反日」に汚染されていないのは、僻地に追いやられて虐げられている北朝鮮の農民ぐらいしか残っていないのではないか(わら)
いいかげんに「平和主義」は断念するときだ。
あのノムヒョンやウリ党の、デマに基づく扇動のありさまを見てみろよ。1905年の竹島の島根県編入を「朝鮮植民地化の第一歩」だの「日帝の最初の犠牲者」だのとヒトラーも呆れるほどの100%完全なデマ(その他、デマは数え切れない)を、平然と毎日メディアに流して、自国民に吹聴しているのだぞ。「大統領」という肩書きを持った人間が、平然とデマをしゃべり続けて、それでますます支持率を上げているんだぞ・・・
こんな頭のいかれた連中に、「平和主義」の理想など何の役にもたたない。残念だけど、もはや力で対峙するしかない。何十年かかるか知らないが、「東アジア3バカ国家」が何らかの形で正常な国家に変った暁には、また「平和主義」の理想を復活させればいいさ・・・
SankeiWeb
【主張】あす憲法記念日 脅威への備えは十分か 9条改正して自立基盤作ろう
昭和二十二年に施行された憲法があす五十九周年を迎える。日本の非武装化を目的としていた憲法が想定していた世界は今や激変している。
周りをみても、軍事力を強化する中国や核開発を公言する北朝鮮、さらには国際テロなどの脅威がはびこっている。無抵抗平和主義に近い憲法九条で日本の独立と平和を守ることができるとは到底いえまい。
日本が激動する東アジアで生き抜くためにも脅威への備えを怠ってはならない。核心は九条の改正である。
一方で政治の動きは鈍い。憲法改正のための国民投票法案ですら、今国会にいまだに提出されていない。手続き法の整備を急ぎ、国や国民の安全を守るための手だてを講じることこそ政治の責務である。
米国防総省が二月にまとめた「四年ごとの国防計画見直し」(QDR)は、十八年連続で二けたの伸びを示す中国の軍備増強について「地域の軍事バランスを危険にさらしている」と、脅威との認識を示した。
中国の日本への軍事的な威嚇とみられる活動も相次いでいる。東シナ海でのガス田開発で昨年、調査していた日本の船舶近くに、中国海軍の最新鋭ミサイル駆逐艦二隻が現れ、牽制(けんせい)行動を行った。海上自衛隊の哨戒機に銃口を向けた軍艦もあった。日本の防空識別圏に侵入した中国機による電波収集活動も過去一年間、急増した。
<つづく>
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