れRe: 自分で書いた意味理解しているか?
投稿者: fujisanchounoasahi 投稿日時: 2006/04/22 09:55 投稿番号: [13159 / 18519]
そっちこそこっちの書いたこと理解している?
そっちの書いたことなどとっくの昔にしってることだよ。
>主権国家という国際法上の法人格。
>地方自治体はあくまでも国家という法人格内に含まれる国内法に基づく法人格である。
>国家の一部にすぎない一地方に、国家領域を変更する権限は国内法上認められていないし、
国際法上、国家を代表する機関は政府であり、地方自治体ではない。
なにくだらない誤解をしてるだい。「主権」の話だろ、こっちの話したのは。「主権国家」じゃなくて。
地方行政機関の行為でも、それは主権の現れであり、従って、主権国家の行為とみなされるということもあるということ。
教育レベルの高いこっちの田舎じゃ保育園児でもしっていることだ。
「・・・だから現代世界は主権国家概念を抜きには考えられないわけですが、アホの憲法学者が、この主権者=国民という短絡をやったために大変おかしなことになってしまったわけです・・・」(法律学の正体・洋泉社)
この論者も主権、主権者と主権国家を一緒にやっているわけだ。
当方の田舎は、「大海に一升の水を注いで、増えたというは愚かなり、増えぬというは乱暴なり」と言った三浦梅園先生の生まれ故郷だから、主権国家概念は幼稚園で教えることになっている。そういや、梅園文庫という町中の図書館があって、そこによく本を読みにいったものだ。
梅園先生にはいろいろ逸話もあって、家の縁台に腰掛けて、手つくりの望遠鏡で天体観測をするのがすきだったようだ。あるとき、近所の子供がいたずらして、縁台に石をおいた。その上に坐った先生、こどものいたずらだと気付いたが、「ふむ、今日は星が近くに見える」
これは メッセージ 13156 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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