于山島だから于山島
投稿者: wakarannjin 投稿日時: 2003/02/20 13:28 投稿番号: [1276 / 18519]
>おいおい、朝鮮人さんよ。
お前に馴れ馴れしく呼ばわれる覚えはない。
>一番最初を省略されちゃ、話になんないでしょ。朝鮮が先占したという事実が、一体どこにあるか解らないって言っているんですけど。自分で言ったからには自分でソースを出しましょう。それが礼儀ですよ。
何度も出てくるソースを知りながら、とぼけてる者に再々提示するのは時間の無駄。
そもそも、この様な発言をするということは、ソースを真摯に検討する気がないことを自白したに等しく、更に無駄な労力をかける必要性を感じない。
>于山島って、鬱陵島より西にあったと言われる島ですか(八道総図)?竹島は鬱陵島より東にあるんですが。しかも三国史記には于山島に人が住んでいたらしいです。あれ、人が住んでいないんじゃなかったの?さらに大韓全図では鬱陵島の属島が于山島って書いてあるんですが?そこら辺はどうなの?
そもそも古地図は正確な測量に基づいたものではないので、それを以て一の正確さを論ずることは出来ない。当たり前のことだ。
無論、大韓全図も政府自ら正確な測量をして作成した地図ではない。
朝鮮時代には大韓国時代を含めて測量地図を製作した記録はない。
>そして戦後直後1946年に出版された朝鮮常識問答では朝鮮の一番東は鬱陵島の属島である竹島(チュクド)となっている。これは独島ではないからこの時点ですら朝鮮領との認識が無いのですが・・・。
「朝鮮常識問答」は研究者ですらない一民間人の著作に過ぎず、政府の公式見解ではない。似たような過誤は日本側にもあるが、一々取り上げるべき性質の問題ではない。
>安福龍の嘘は既に見破られていますし、それを信じているとしたらまだこの問題に対して素人だとしか言いようがありません(彼は松島=于山島と言っているが、同時に松島に人が住んでいると言っている。もちろん竹島に人が住んだことは無い。辺例集要という作品からも嘘は明らかである。)。
「安福龍の嘘」という推論は、彼が隠岐を誤認したのではないかという仮説に基づいており、鬱陵島から独島を視認できる事実を無視して仮説に蓋然性は認めらず、従って推論も成立しない。
お前に馴れ馴れしく呼ばわれる覚えはない。
>一番最初を省略されちゃ、話になんないでしょ。朝鮮が先占したという事実が、一体どこにあるか解らないって言っているんですけど。自分で言ったからには自分でソースを出しましょう。それが礼儀ですよ。
何度も出てくるソースを知りながら、とぼけてる者に再々提示するのは時間の無駄。
そもそも、この様な発言をするということは、ソースを真摯に検討する気がないことを自白したに等しく、更に無駄な労力をかける必要性を感じない。
>于山島って、鬱陵島より西にあったと言われる島ですか(八道総図)?竹島は鬱陵島より東にあるんですが。しかも三国史記には于山島に人が住んでいたらしいです。あれ、人が住んでいないんじゃなかったの?さらに大韓全図では鬱陵島の属島が于山島って書いてあるんですが?そこら辺はどうなの?
そもそも古地図は正確な測量に基づいたものではないので、それを以て一の正確さを論ずることは出来ない。当たり前のことだ。
無論、大韓全図も政府自ら正確な測量をして作成した地図ではない。
朝鮮時代には大韓国時代を含めて測量地図を製作した記録はない。
>そして戦後直後1946年に出版された朝鮮常識問答では朝鮮の一番東は鬱陵島の属島である竹島(チュクド)となっている。これは独島ではないからこの時点ですら朝鮮領との認識が無いのですが・・・。
「朝鮮常識問答」は研究者ですらない一民間人の著作に過ぎず、政府の公式見解ではない。似たような過誤は日本側にもあるが、一々取り上げるべき性質の問題ではない。
>安福龍の嘘は既に見破られていますし、それを信じているとしたらまだこの問題に対して素人だとしか言いようがありません(彼は松島=于山島と言っているが、同時に松島に人が住んでいると言っている。もちろん竹島に人が住んだことは無い。辺例集要という作品からも嘘は明らかである。)。
「安福龍の嘘」という推論は、彼が隠岐を誤認したのではないかという仮説に基づいており、鬱陵島から独島を視認できる事実を無視して仮説に蓋然性は認めらず、従って推論も成立しない。
これは メッセージ 1275 (zephenda さん)への返信です.
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