>>世の中狭いものです・・・①
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/06/02 21:15 投稿番号: [8216 / 43168]
これはこれは”正真正銘”のトピ主様ですな、最近トピ主様によく似たニセ者奴(正体は既に
バレているが)が跋扈しておりますが、HN末尾の”1”と”l”を見るまでもなく、
品性下劣な内容は”バカ奴”の投稿とすぐ誰もが解ります。
まったく己れのみならず全朝鮮人の品位をも下げることに気付かんとはさすが朝鮮人、100%感情
のみで動く精神年齢5歳の幼児民族です。まあ、”バカ奴”の品位は既に限界まで落ち、これ以上
下がることはありませんが。奴の”強み?”ですな、フオーッ、フオッフオッ!!
>素晴らしい偶然ですね、
南米時代に知り合った現地の友人達にも”不思議な縁としかいいようのない”出会いがいくつか
ありましたが、今回のフリオさんとの出会いも本当に不思議としかいいようがありません。
まずフリオさんが日本で生活しようと来日しなければ出会うことはなかったでしょうし、
来日しても住む場所がせめて同じ町内くらいでなければ知り合う可能性もほとんどないと思います。
(ちなみに私の住む県は日本で最も多くのアルゼンチン人が住む県であり、私の住む市にも344人の
アルゼンチン人(03年10月1日現在の登録人口)が住んでいます)
それが同じ県、市、いや町内どころか同じ集合住宅に越して来たとはオドロキです。
しかし同じ建物に住んでいてもフリオさんがわざわざ挨拶に来なければ同じ建物で生活していながら
永遠にすれ違いの可能性が大きかったでしょうし、私が彼の外国人なまりの日本語の挨拶に
「どこの国の人だろう?」と好奇心?をもたなければ、これまた永遠にすれ違いの可能性が
大きかったと思います。更にまた私がアルゼンチンに住んでいたことがあり、かつ、たまたま
「フリオ新垣」の名前を覚えていた(昨日も書いたようにアルゼンチンの友人が送ってくれた島唄
CDの歌詞カードに記されたフリオさんの名前を覚えていた)ので彼に”出身国”を聞き、次いで
”名前”を尋ねた時に「フリオ新垣です」と答えるのを聞いて即座に「アルゼンチン島唄で三線奏者
を務めた人だ!」とすぐ判ったのでした。(「音楽活動をしている」と既に聞き、名前だけは
どこかで聞いたことのあるバンド名のCDを貰っていたので同姓同名の他人とは思わなかった)
一方、日本に住む日本人でアルゼンチンでの生活体験がある人間はごく限られるので、フリオさんと
私が偶然出会う(どころか同じ建物で生活だが)可能性はゼロに近いものがあるのではないでしょうか。
それを考えるとなにか偶然を超えた?出会いなのかも知れません・・・!?
今度の土曜日にフリオさんと私の知り合いの日系アルゼンチン人で居酒屋(近所には日系アルゼンチン人が
経営する居酒屋もあります)に行くことが確定しましたが、その知り合いの日系アルゼンチン人(男)の
妹さん二人(在アルゼンチン)がフリオさんと知り合い、と聞いて(その知人とフリオさんは面識はない)
世の中狭いものだ(スペイン語ではEl mundo es un panuelo=直訳では世の中はハンカチ(のように小さなもの)
だ=)、と感じ入ることしきりでした。(フリオさんに確認したところ彼も知人の妹を知っていた)
>アルゼンチンにも引越しの際、隣近所に菓子折り持参でご挨拶・・・なんて習慣あるんでしょうか?
>それともフリオさんが日本の習慣をリサーチしての事でしょうか?
アルゼンチンに知る限りそんな習慣はないと思いますが・・・。多分、極めて”日本的な”習慣なのでは?
フリオさんに酒の席で尋ねておきます。
トピ主様もなにかフリオさんに尋ねたいことがございましたら、掲示板でお伝えください、
私が彼に尋ねて、またこのトピに書きます。
トピ主様が私と同じ”日本で最も多くのアルゼンチン人が住む県”に御住まいであり、かつ
「アルゼンチン」「島唄」「三線」のいずれかにご関心がおありであれば、彼を生贄として
献上・・・じゃなかった紹介・ご対面の労をとりまする。
バレているが)が跋扈しておりますが、HN末尾の”1”と”l”を見るまでもなく、
品性下劣な内容は”バカ奴”の投稿とすぐ誰もが解ります。
まったく己れのみならず全朝鮮人の品位をも下げることに気付かんとはさすが朝鮮人、100%感情
のみで動く精神年齢5歳の幼児民族です。まあ、”バカ奴”の品位は既に限界まで落ち、これ以上
下がることはありませんが。奴の”強み?”ですな、フオーッ、フオッフオッ!!
>素晴らしい偶然ですね、
南米時代に知り合った現地の友人達にも”不思議な縁としかいいようのない”出会いがいくつか
ありましたが、今回のフリオさんとの出会いも本当に不思議としかいいようがありません。
まずフリオさんが日本で生活しようと来日しなければ出会うことはなかったでしょうし、
来日しても住む場所がせめて同じ町内くらいでなければ知り合う可能性もほとんどないと思います。
(ちなみに私の住む県は日本で最も多くのアルゼンチン人が住む県であり、私の住む市にも344人の
アルゼンチン人(03年10月1日現在の登録人口)が住んでいます)
それが同じ県、市、いや町内どころか同じ集合住宅に越して来たとはオドロキです。
しかし同じ建物に住んでいてもフリオさんがわざわざ挨拶に来なければ同じ建物で生活していながら
永遠にすれ違いの可能性が大きかったでしょうし、私が彼の外国人なまりの日本語の挨拶に
「どこの国の人だろう?」と好奇心?をもたなければ、これまた永遠にすれ違いの可能性が
大きかったと思います。更にまた私がアルゼンチンに住んでいたことがあり、かつ、たまたま
「フリオ新垣」の名前を覚えていた(昨日も書いたようにアルゼンチンの友人が送ってくれた島唄
CDの歌詞カードに記されたフリオさんの名前を覚えていた)ので彼に”出身国”を聞き、次いで
”名前”を尋ねた時に「フリオ新垣です」と答えるのを聞いて即座に「アルゼンチン島唄で三線奏者
を務めた人だ!」とすぐ判ったのでした。(「音楽活動をしている」と既に聞き、名前だけは
どこかで聞いたことのあるバンド名のCDを貰っていたので同姓同名の他人とは思わなかった)
一方、日本に住む日本人でアルゼンチンでの生活体験がある人間はごく限られるので、フリオさんと
私が偶然出会う(どころか同じ建物で生活だが)可能性はゼロに近いものがあるのではないでしょうか。
それを考えるとなにか偶然を超えた?出会いなのかも知れません・・・!?
今度の土曜日にフリオさんと私の知り合いの日系アルゼンチン人で居酒屋(近所には日系アルゼンチン人が
経営する居酒屋もあります)に行くことが確定しましたが、その知り合いの日系アルゼンチン人(男)の
妹さん二人(在アルゼンチン)がフリオさんと知り合い、と聞いて(その知人とフリオさんは面識はない)
世の中狭いものだ(スペイン語ではEl mundo es un panuelo=直訳では世の中はハンカチ(のように小さなもの)
だ=)、と感じ入ることしきりでした。(フリオさんに確認したところ彼も知人の妹を知っていた)
>アルゼンチンにも引越しの際、隣近所に菓子折り持参でご挨拶・・・なんて習慣あるんでしょうか?
>それともフリオさんが日本の習慣をリサーチしての事でしょうか?
アルゼンチンに知る限りそんな習慣はないと思いますが・・・。多分、極めて”日本的な”習慣なのでは?
フリオさんに酒の席で尋ねておきます。
トピ主様もなにかフリオさんに尋ねたいことがございましたら、掲示板でお伝えください、
私が彼に尋ねて、またこのトピに書きます。
トピ主様が私と同じ”日本で最も多くのアルゼンチン人が住む県”に御住まいであり、かつ
「アルゼンチン」「島唄」「三線」のいずれかにご関心がおありであれば、彼を生贄として
献上・・・じゃなかった紹介・ご対面の労をとりまする。
これは メッセージ 8173 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/8216.html