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pyeongyang_kim さん②

投稿者: toapnglang 投稿日時: 2005/10/07 13:55 投稿番号: [30230 / 43168]
さて、2回目です。

>勤労従軍慰安婦は 14-16歳位の女学生を進学を餌で, 懐柔する方式で日本の飛行場と軍需工場に動員して強制労動に携わるようにしたのだ. しかしこれらは飢えと強制労役を勝つことができずに, 労動現場を離脱してからつかまって慰安所に越されるとか, 労動現場内で性的虐待にあうなど人権染躪状況もあったことと知られている. 現在至急な真相糾明課題はどれだけ多い女学生たちが動員されたし, これらがどんな地域で強制労動に苦しんだのかする点だ.

まず「勤労従軍慰安婦」は存在しません。考えてください。昼は工場などで労働して、夜は軍隊の宿営地に出張する。そんなことができますか?工場は最後方、宿営地は最前線ですよ。無理にも程がある。
「女子勤労挺身隊」は「従軍慰安婦」ではないという事実に対するすり替えですね。

内地の女学生も勤労奉仕を行ったのですよ。私の祖母は1928年生まれ。ちゃんと勤労奉仕に行きましたよ。また、月に一度は「興亜奉公日」として、遠足して神社の掃除をやったそうです。
繰り返しますが、日本国民は総動員なのです。朝鮮半島だって例外ではないのです。

「しかしこれらは飢えと強制労役を勝つことができずに, 労動現場を離脱してからつかまって慰安所に越されるとか, 労動現場内で性的虐待にあうなど人権染躪状況もあったことと知られている.」
そう知られているなら、きっちり書けばよい。それなのに、
「現在至急な真相糾明課題はどれだけ多い女学生たちが動員されたし, これらがどんな地域で強制労動に苦しんだのかする点だ.」
というのは、結局そのような事実を見つけられなかった。存在しなかった、ということですね。

>ゾソンノングアップボグックチォングニョンデは日製末期朝鮮総督府の農村統制政策によって樹立された農村青年層に対する労動力収奪政策の一環で実施された. 毎日新報記事と朝鮮総督府が刊行したパンフレットによれば, 1940年から 1944年まで総 15回にわたって 3000人余りの青年たちが日本に派遣された. これらは男たちが戦地に発った日本の農村地域に派遣されてノングサイルを担当した. このような式の労動力提供はもっとあったことに推定されるだけだ. ゾソンノングアップボグックチォングニョンデを含めた多様な方式の労動力収奪に対して体系的な調査が必要だ.

「ゾソンノングアップボグックチォングニョンデ」は「朝鮮農業報国青年隊」ですかね。「業」は「アップ」ではなく「オップ」だと思いますが。

「労動力収奪」ですか?「朝鮮在住の日本国民」を「内地」に動員、労働に従事させただけのことではないですか。
当時、朝鮮は日本だったのですよ。戦時中に人手を遊ばせておくようなことはできません。国家総動員の事態によって、内地在住の青年たちは銃を執り、外地の青年は鍬を執った、それだけのことです。

>中国には日製末期に造成された集団農場が少なくないことと知られている. 中国官内には勿論で, 満洲地域には満船拓殖会社が主観した農業移民政策を通じてり・ドンハン朝鮮人の存在が確認されている. しかしこれらは政府の募集と選抜過程を経って送り出しされたという理由でその間強制動員とは無関係な存在に認識された.

移民は日本人も多いのですよ。ここにもあるように、移民政策は「政府の募集と選抜過程を経って送り出しされたという理由でその間強制動員とは無関係な存在」です。

長くなったのでここまで。
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