正直な日本人 2
投稿者: pyeongyang_kim 投稿日時: 2005/10/06 15:06 投稿番号: [30099 / 43168]
彼は韓国生活 15年ぶりの 2003年韓国で帰化した. ホサカ教授は "韓-日外交社をのぞき見ながら日本人たちが過去歴史を歪曲するのに怒りを感じた"と "韓国人になってこれを研究したかった"と説明した. 彼は "明成皇后弑害が皆事実だったし 731部隊-生体実験-創氏改名など日本がやらかした蛮行を新しく卵の毎に帰化を思わざるを得なかった"と付け加えた. 帰化するのに日本の仲間や知り合いの反対がなかったかと問った. 彼は "特別に反対した人はいなかった"と返事した. 日本からいじめにあったらどうすると問おう "まだまだはなかった"と大きく気に止めない表情だ.
彼はまだ日本名前を使っている. 韓国で帰化したから韓国名前を持つのになぜだろう. 彼はこれに対して "本人の姓(姓)であるホサカのような 'ホサックした'で作るかと思ったが発音が良くなくて中国人で誤解することができてもうちょっと時間を持って考えて見る事にした"と説明した.
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日本妄言対処方法
日本人だったホサカ教授は誰よりも日本人に対してよく分かる. それで彼は日本妄言の攻略法に精通する. ホサカ教授は "日本の基本文化は '無事文化'で勝つことができる時期を我慢して待ってから勝つことができる勝算が書面行動を開始する"と "争って勝つために相手の主張と弱点を捜し出す努力をたくさんする"と言った. 彼はだから "妄言が出れば服だけ立てるの以外に '資料'に根拠した論理的な反駁で事案ごとに一つずつ撃破して行かなければならない"と指摘した.
ホサカ教授は去年 5月末自民党の分かりなさい茶炉議員の創氏改名妄言を例であげて説明した. この妄言は '朝鮮総督府部外社, 昭和 2年(1927)'という資料と '生活者の日本統治時代'(五線化あの, 日本語版, 2000)'という植民地時代経験者たちの証言集を土台とした行動だった. しかし分かりなさい議員はこれら資料で有利な日本人たちの証言だけ持って主張したと言うのに問題がある. これら資料で創氏改名が強制という韓国人たちの証言は完全に無視してしまったのだ. もちろん創氏改名はこれを制定した法律 '制令 19号'(1940年 2月 11日施行)の付則に '朝鮮人オーストラリアは本領施行後 6ヶ月以内に新しくさんを決めることを富潤または邑-兔将に届けることを要する'となっている. したがって創氏改名は完璧な強制だった. 分かりなさい議員が妄言を言ったことを証明するところだ.
ホサカ教授は独島問題でも "日本が韓国主張の '過ち'と '歪曲'を一つ一つついて行きながら世界各国に日本地なのを主張している"と "論理的な反駁が至急だ"と言った. 日本が独島が日本領土と主張する最大の根拠は 1952年サンフランシスコ条約だ. ここには日本があきらめなければ割 '韓国領土'に独島が抜けている. これはすぐ独島が仕事をした領土という話だ. しかしホサカ教授は "1947年 3月に出た一番目条約下書きには '日本は朝鮮及び済州島, 巨文島, 鬱陵島及び独島を含んだソード書に対するすべての権利と権原をあきらめる'と出ていて独島が韓国領土なのを確かにしている"と言った. これは 1949年 11月に出た五番目下書きまでは変わりがなかった.
ところで 1949年 12月に出た文書から独島が日本領土で記載した. 私たちの方では独島が鬱陵島の付属島嶼だから敢えて入れる必要がなくて抜けたと自慰することもできるがこれは日本のロビーのためだとホサカ教授は指摘した. したがって下書き作成が歪曲された経緯を正確に把握してその原因を糾明して, 当時サンフランシスコ条約に参加した連合国 48ヶ国を納得させるのが必要だと強調した. このだけではない. ホサカ教授は日本インターネットサイトで流れている独島と係わる歪曲された主張に対して駁する論理的根拠を用意する努力が切実だと言った.
彼はまだ日本名前を使っている. 韓国で帰化したから韓国名前を持つのになぜだろう. 彼はこれに対して "本人の姓(姓)であるホサカのような 'ホサックした'で作るかと思ったが発音が良くなくて中国人で誤解することができてもうちょっと時間を持って考えて見る事にした"と説明した.
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日本妄言対処方法
日本人だったホサカ教授は誰よりも日本人に対してよく分かる. それで彼は日本妄言の攻略法に精通する. ホサカ教授は "日本の基本文化は '無事文化'で勝つことができる時期を我慢して待ってから勝つことができる勝算が書面行動を開始する"と "争って勝つために相手の主張と弱点を捜し出す努力をたくさんする"と言った. 彼はだから "妄言が出れば服だけ立てるの以外に '資料'に根拠した論理的な反駁で事案ごとに一つずつ撃破して行かなければならない"と指摘した.
ホサカ教授は去年 5月末自民党の分かりなさい茶炉議員の創氏改名妄言を例であげて説明した. この妄言は '朝鮮総督府部外社, 昭和 2年(1927)'という資料と '生活者の日本統治時代'(五線化あの, 日本語版, 2000)'という植民地時代経験者たちの証言集を土台とした行動だった. しかし分かりなさい議員はこれら資料で有利な日本人たちの証言だけ持って主張したと言うのに問題がある. これら資料で創氏改名が強制という韓国人たちの証言は完全に無視してしまったのだ. もちろん創氏改名はこれを制定した法律 '制令 19号'(1940年 2月 11日施行)の付則に '朝鮮人オーストラリアは本領施行後 6ヶ月以内に新しくさんを決めることを富潤または邑-兔将に届けることを要する'となっている. したがって創氏改名は完璧な強制だった. 分かりなさい議員が妄言を言ったことを証明するところだ.
ホサカ教授は独島問題でも "日本が韓国主張の '過ち'と '歪曲'を一つ一つついて行きながら世界各国に日本地なのを主張している"と "論理的な反駁が至急だ"と言った. 日本が独島が日本領土と主張する最大の根拠は 1952年サンフランシスコ条約だ. ここには日本があきらめなければ割 '韓国領土'に独島が抜けている. これはすぐ独島が仕事をした領土という話だ. しかしホサカ教授は "1947年 3月に出た一番目条約下書きには '日本は朝鮮及び済州島, 巨文島, 鬱陵島及び独島を含んだソード書に対するすべての権利と権原をあきらめる'と出ていて独島が韓国領土なのを確かにしている"と言った. これは 1949年 11月に出た五番目下書きまでは変わりがなかった.
ところで 1949年 12月に出た文書から独島が日本領土で記載した. 私たちの方では独島が鬱陵島の付属島嶼だから敢えて入れる必要がなくて抜けたと自慰することもできるがこれは日本のロビーのためだとホサカ教授は指摘した. したがって下書き作成が歪曲された経緯を正確に把握してその原因を糾明して, 当時サンフランシスコ条約に参加した連合国 48ヶ国を納得させるのが必要だと強調した. このだけではない. ホサカ教授は日本インターネットサイトで流れている独島と係わる歪曲された主張に対して駁する論理的根拠を用意する努力が切実だと言った.
これは メッセージ 30097 (pyeongyang_kim さん)への返信です.
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