何らかの理由で
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2005/05/13 22:17 投稿番号: [25095 / 43168]
>>カードを使用する時は返済の意思があっても返済期になって何らかの理由で返済が不可能になったのが原因。
>借りた金は返すもの。
>約束は守るもの。
中・韓と他国の違いがここにはっきり出ていますね。
よく聞く「契約を守らない」ってのも同じ理由ですね。
つまり中・韓から見れば「不測の事態故、当初の契約が守れなくなったのは仕方がない事」
つまり「約束が守れないのは自分らの責任ではない」事をことさら言いますが、世界常識における「契約」の概念からは
到底理解しがたい意見です。
ではその契約が守れなかったせいで、全く関係のない第三者への資金繰りが滞ってしまったらどうするつもりなんでしょ?
自分1人のために、見ず知らずの大勢の人達も全て巻き込み犠牲者とするのでしょうか?
借金が返せないから仕方がない・・・なんて言って、「じゃあ仕方がないですね」なんて言ってられる人達ばかり
と考えるのはかなり身勝手ですよね。
その借金が返ってこないせいで、給料が出ない、一家が路頭に迷うかもしれない・・・そんな事は関係ないと
いうも同然の行為です「踏み倒し」って。
「返せない人に情けを」というなら「貸した人にも同様の情けを」かけるべきです。
・・・とここまで書いてふと思ったんですが、中・韓の発想って、つまり絶対権力による主従関係って考えが
根底にあるんでしょうか?
つまり「主人(絶対的な力の持ち主)に情けを期待する」行為ですよね?
言い方悪いけど「奴隷根性」じゃないですか?
「対等な立場」なら己の立場と同時に相手の立場も尊重するでしょうし、「契約不履行」はそのまま「己の恥」になるわけだし
(相手は守っているのに自分は守れないではねぇ)
これは メッセージ 25093 (J_Fooker さん)への返信です.
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