オダマリさん
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/03/04 01:34 投稿番号: [20020 / 43168]
オダマリさんが他意・悪意なく朝鮮人に対して優しく接しようという態度
敬服いたします。
しかし、連中を見て思うのは、そんな日本人のやさしさを当て込んだ傲慢さ。
彼ら二人、脂肪たっぷりのスケルトンと、赤薔薇。
日本語が得意なある人物が、あえて朝鮮語から機械翻訳を試みて二人羽織してんのかな?
とも思いましたが(苦)
一見日本に対して好意的に見えます。
真実が知りたいといった風な態度です。
でもね、読み取りましょうよ。
彼らは、朝鮮国内で仕込まれた偏見・先入観をかたくなに保ちながら
しかし、日本が気になる(要は日本が好き)。
でも、彼らは日本人が悪辣であると決め付けている。
両方を納得させるための発想は、
日本人は悪だ。しかし被害者である私たちは許す。だから日本人も悪であることを認めろ。
といったところでしょう。
安っぽい自尊心。
お門違いの見当違い。
あさはか極まりない、狭ーい世界観。
あさはかの極めつけは、靖国の由来さえ知らずにケチをつけていること。
これは メッセージ 20019 (oda_mari7 さん)への返信です.
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