、だ。(整理)2
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/12/02 11:51 投稿番号: [14346 / 43168]
angea_kr_01君と諸氏の話の流れを要約するとだ。
A.当時の韓半島(李氏朝鮮・大韓帝国)の「総民意」を日本は確認しなかった。
に対して。
1.当時の(少なくとも日本が干渉する以前にあったとangea_kr_01君が主張する)「総民意確認システム」とは?
に対し、諸氏は
①.どのようなものか、明示して欲しい。
②.ただし「日帝が焼き払った」は理由として受け入れられない。
(理由):例え公権力が介入して、公的資料全てを「焼き払った」としても。
一般庶民による私的な「書置き」の類のものは、如何に強権を持ってしてもその全てを回収・償却する事は不可能と判断できるから。
と要求。
ここでangea_kr_01君は、例えば当時の「総民意確認システム」に関わる資料。
例えば村々・家々に告示された回覧書類とか。
「総民意確認システム」について何かしら庶民が書き残した「書置き・日記」等を資料を提示すればよい。
しかるにangea_kr_01君は。。。
「システム(自体及びわかる資料は)日帝が焼き払った。これは周知の事実。」
のみ。
この場合
*「総民意確認システム」が判る資料は全く現存しない。
*上記を踏まえ、そのシステムがどのようなものだったか、はたまた「存在したのか」さえ、現在では確認できない。
*その存在自体、「何の資料も無いのに」なぜ「存在した」と言えるのか?
また、資料が存在しないのに「日帝が焼き払った」と言える根拠は何か?
と言う事。
どう考える?angea_kr_01君。
これは メッセージ 14337 (samurai_03_japan さん)への返信です.
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