大江健三郎氏が訪中
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/09/10 01:09 投稿番号: [4474 / 7270]
>侵華日本軍南京大屠殺遇難同胞記念館(南京大虐殺記念館)を訪問、生存者との対談も行われる。
新しい反日ネタを探しにいったんだろうな。
まずは沖縄の件について何か言えよな。
人間、誰しも間違うことはある。問題は間違いとわかった時にいさぎよく謝罪できるか否か。
それでその人間の「品性」がわかる。
大手マスゴミもコメントをとろうとするどころか、この件を報道すること自体してないし。
みっともないな。サヨもマスゴミも。
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大江健三郎氏が訪中、南京大虐殺記念館も訪問
ノーベル文学賞受賞作家、大江健三郎氏が9月8日〜15日にわたり、北京、南京などの地を訪問する。7日の情報では、大江氏は今回の訪中期間中に3度の講演会(9日、10日、14日)を予定している。このほか、9日の午後2時半から北京市の書店・西単図書大厦で新作「さようなら、私の本よ!(中国名:別了、我的書!)」の出版サイン会を行う。「さようなら、私の本よ!」は2005年末の新作で、日本国外での出版は今回が始めて。「光明日報」が伝えた。
9月12日、大江氏は飛行機で北京から南京へ飛び、その日の午後に侵華日本軍南京大屠殺遇難同胞記念館(南京大虐殺記念館)を訪問、生存者との対談も行われる。(編集SN)
「人民網日本語版」2006年9月8日
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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