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>支那人

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/08/21 23:22 投稿番号: [4398 / 7270]
シンガポールの華僑の日貨排斥運動というのも、そんなものだったんですね。
満州事件前後の上海辺りの日貨排斥も、結局、日貨を扱っていた中国商人たちから猛反発を食らって、事実上消滅しました。
あれだけ激しかった満州の排日運動も、日本軍によって治安が安定すると、忽ち沈静し、逆に沢山の中国人が職を求めて流入する始末。
当時の中国人にとっては支配者は誰でもよく、政治的軍事的に安定して食って行ければよいという感覚だったと思いますね。

ラルフ・タウンゼント著「暗黒大陸・中国の真実」(一九三三年)を読むと、その頃の上海を中心とした中国人の生活の様子がよく分かります。
主な項目と内容の抜粋だけしてみましょう。

・出まかせの嘘とボロリの本音
・協調より反目を好み共同作業のできない中国人
・稼ぎのすべては食い物に
・買い物ではお釣りを誤魔化される
・改革・進歩は幻
『国民党の出す公衆衛生、法の施行、刑務所の改善、国民の教育、農業改良などの政府刊行物だけを読んだら、簡単に騙される。
要するに、これは海外向けの宣伝なのである。
結論を言えば、「中国人は一見、○○主義のため戦っているようだが、そんなことはない」』
・飽食と餓死
『蓄えが十分あり日々の食べ物も十分な者はごくわずかである。大部分は餓死寸前の暮らしをしており、洪水、飢饉、抗争で、個人も国全体も深刻な欠乏状況にある。毎年餓死者数は数百万に達している。』
・人類共通の人情がない中国人
『親切の「お返し」というものがないのである。
例えば古代中国人は「同胞相憐れむ」ことが全くなかった。寛容の精神を声高に説いてきた聖人君子はたくさんいたが、いずれも竜頭蛇尾、全くだめだった。性格は変えようと思えば変えられるのであるが、中国人自身が頑強に抵抗してきた結果、変わらないのであり、今日只今も全く変わっていないのである。 』
・中国軍の強制徴用
『荷物運搬用の牛馬の代わりになる苦力を大量に捕獲することが中国軍の「手」である。したがって軍が動くという噂が流れると、苦力でごった返していた通りがガランとなる。捕まったらどうなるか。過酷な仕事をやらされる。食事はもらえるかどうかわからない。兵の装備がまたお粗末なもので、街中で見かける宣伝用の兵隊は別として、食料はほとんど支給されない。したがって、行く先々で食券代わりに銃剣を振り回して糧秣を略奪する。』
・中国人の特異性と残虐性
・残虐な死刑や拷問
・鞭で躾ける猛獣と同じ
『一日の仕事が終わって、日当を貰う段になると「列を作って待つ」ことができない。豚に餌をやる要領だ。竹竿でピシピシやって列に戻すのである。 』
・衛生観念がなく不潔極まりない
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