>中華民国政府は国際法を軽視し
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2006/07/18 22:38 投稿番号: [4270 / 7270]
>国家間で結ばれた条約など平気で破る。
別トピで出したもののコピーですが。
>義和団の乱の北京議定書 2006/ 7/ 6 0:27 [ No.1993 / 2095 ]
投稿者 :
fujisanchounoasahi
英国外相ランズダウンが林薫日本公使に当てた手紙(1900年)
「ロシア人は約束を反古にする信義上の常習者であるが、中国人は条約、約束の意味さえ知らないし、理解しようともしない民族である」
「国際条約をかろうじて守ったのは大清帝国の時代で終了した」
「中国では客観情勢の変化により条約を紙片として扱う民族性がある。なぜ調印したのかと聞けば、あの時は困って仕方なく行なったので条約を破っても全く責任がないという」
「中国からみて一番好きな良い子になったのは、親切なアンクルトム伯父さん、こと美国であった。中国人たちはわずか30年前に排中法を制定し、頭の皮をはいだ国のことをすっかり忘れていまっていたらしい。アメリカ崇拝者孫文も、親米のラッパを吹いて歩いた」(天津軍司令部)
ジャポニズムが一応さって、日本ブームが欧州で終わったあと、アメリカでおきたのが、一種シノイズムともいうべきものでしたね。日華の争いがたまたまその時代と符合し、アメリカの対中センチメンタリズムとの中で日本がシナと争っていたという面がありますね。
これは メッセージ 4250 (nishina3777 さん)への返信です.
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