>敢えて違う可能性は考えられないかと
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2006/01/11 04:48 投稿番号: [3276 / 7270]
これだけ様々な分野にわたって詳しい方々のいるカテで
このようなことを探ってみるというのは、実に実に興味深いことと私は思うです。
それでですね、
ここは「想像上の物語」をリアリズムで描いてみるってな感じでやれないでしょうか?
「〜たら、〜れば」もとことんつきつめて考えて見るとなにか新たな発見がありそうな気がします。
こちらに描かれてある「可能性」がどの程度リアルかは、私の頭では判断が出来ませんが、
少し意外なサイトにありましたので貼りました。(全文はリンク先をお読み下さい)
↓「東亜連盟戦史研究所」
ハルノート再考:「我が国政府はハルノートを受諾すべきだった」
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/halnoterethought.htm__________________________________
〜果たして本当にハルノートの受諾は「日本の自殺」を意味し、日本は自衛上戦争する外なかったのであろうか?所長は、ハルノート受諾こそ「日本生存の道」であったと考える。〜
__________________________________
これは メッセージ 3270 (tydkemvo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/3276.html