空前の韓流ブームは救いだ
投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2006/01/03 10:22 投稿番号: [3248 / 7270]
http://www.asahi.com/paper/editorial20060101.html
明けましておめでとうございます。
ではじまる朝日新聞の元日社説
>「牙を剥(む)く中華帝国」
>「反日国際ネットワークを粉砕せよ」
まるで戦争前夜のような見出しが一部の大手雑誌に毎号のように躍る。
これは文藝春秋に正論ですね。
内容で反論して欲しいものですが、
日中、日韓の「信頼」が壊れた大きな火種は「小泉首相の靖国神社への参拝だ」
と断言しております。
>悪いのはそっちだ、いや、そっちの方がおかしい。子供のようなけんかは歴史の歯車を逆転させ、せっかく緒に
>ついた「東アジア共同体」の機運にも水を差してしまった。
いやいや朝日新聞が悪いと思っているのは日本でしょう。
朝日新聞は空前の韓流ブームが救いだったらしい。
>靖国神社はその軍部指導者までたたえて祀(まつ)っている。そこに、中国などの神経を逆なでして首相が
>参拝し続けるのは、武士道の振る舞いではあるまい。参拝をはやしたてる人々もまたしかりだ。
>
品格を競いたい
べつにお祭り開いて大騒ぎしている訳じゃない。静かに御霊の冥福を祈っているだけだろうに。
騒いでいるのは中韓だよ。こちらはお願いしているじゃない。
>
中国の急成長によって、ひょっとすると次は日本が負け組になるのかも知れない。そんな心理の逆転が
>日本人に余裕を失わせているのだろうか。だが、それでは日本の姿を小さくするだけだ。
あれ?韓国は?
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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