すみません
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2003/08/06 01:21 投稿番号: [230 / 7270]
文章力が稚拙なもので・・m(_ _)m
えーとですね、上手く説明できるかわかりませんが・・
どちらの教科書も執筆者の「熱意」がひしひしと・・・文章に感じられました。
文章表現が情緒的すぎて教科書には不向きでは?と思ったわけです。
「つくる会」は現代日本の状況に危機感を持ってあの熱意のこもった教科書が出来たわけで・・・
(その、背景になった現代は私がリアルタイムで経験している時代ですから、
「つくる会」が持つ危機感が何かもだいたい見当がつきます。)
それでは、同様に熱意あふれる教科書である「〜不合格〜」の方も
何らかの危機感を基に執筆されたのではないか?(あくまで、仮説です)
では、その「危機感」とは何だったんだろう?
執筆当時の日本はどんな社会だったのかがわかれば、
それが何か見当がつくのでは・・と思っています。
当時の世間の雰囲気はどんなものだったか、
ここなら断片的でも知っている人がいないかなあ〜と思いまして・・・
朝戦戦争が休戦になった少し後で、不景気に入った頃か?好景気の末期か?
聞いた話では、大気圏内核実験はなやかな頃で
「本日の放射能予報」ってのがあったらしい・・(本当か?)
これは メッセージ 228 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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