うそつきの韓国人 by ブリジッド・バルドー
投稿者: pierrotlafolle 投稿日時: 2001/12/04 13:30 投稿番号: [27598 / 203793]
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=soci&cont=soci0&aid=20011204113916400
フランスの女優出身で動物保護財団を率いるブリジッド・バルドー氏(67、写真)が、韓国の補身湯(ポシンタン、犬肉スープ)文化に対し国内ラジオ番組とインタビュー途中に神経質的な反応を見せ、一方的に電話を切ったことで非難を買っている。
3日MBCラジオ「ソン・ソクフィの視線集中」(午前6〜8時)の進行者、ソン・ソクフィ氏が「フランス人、ドイツ人、アメリカ人など韓国を訪れた外国人も犬の肉を食べるではないか」と質問すると、「(他の肉だと)だまされない限り食べない。よくうそをつく韓国人とはこれ以上対話できない」と言いながら電話を切った。
先月28日、国際電話で同番組と論争したバルドー氏は文化的相対性について話すソン氏の主張に対し「犬の肉を食べるのは野蛮人」と主張しながら韓国の飲食文化を繰り返し批判した。
およそ10分のインタビューが放送された後、MBCのホームページには聴取者からは非難の声が相次いだ。 ネチズンのキム・ユンファンさんはバルドーの主張を「極めて主観的で偏狭だ」とし、イ・ホウさんも「韓国人全員をうそつきと罵倒するばかげた発言」と怒りを表した。
またヤン・ヨングァンさんは「バルドーの意見をあえて韓国の番組で放送する必要はなかった」とインタビューを行った放送社に対しても非難した。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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