鮮人の生存権は日本人の血税で賄われていた
投稿者: korean_blues 投稿日時: 2001/09/25 13:15 投稿番号: [22260 / 203793]
「日帝」がしたとされる経済的摂取が、いかに史実に反したものかは
広い視野で経済的原理やグローバルな歴史観を持って見れば一目瞭然
だ。韓国が経済的に自立できない以上、「日帝36年」の間は日本が
財政赤字を補填せざるを得なかった。、当時、大正八年を除いたほと
んど毎年、15〜20%前後の赤字を日本政府が補填していた。日本
が投資した資金のほとんどはいわゆる赤字財政への補填ではなく、産業
投資へと当てられた。
それどころか、国家生存として最も重要な国防費を、韓国は日中戦争
に至るまで一銭も払ったことがなかった。日本が肩代わりしていたのだ。
また、臨戦体制下にあっても日本は、韓国での国防費を直接税からでなく
消費税や特別附加税などから調達していた。韓国人の生存権の確保までが
日本国民の血税でまかなわれていたのだ。
これが、日帝の半島に対する飽くなき摂取の実体だろうか。日本は半島
を摂取したのではなく、日本国民を摂取して、その税金を半島経営に注ぎ込
んだ。韓国は日本国民におんぶにだっこされることで、近代社会への基礎を
つくることができたのだ。韓国の米産は倍増し、対外輸出によって韓国民の
生活は豊かになった。また、米価の安定のために「日帝」は逆ざや制度まで
取ってまで政府が補助金を出すようにしていた。
(略)
韓国の安価な労働力を摂取した日本の「植民地体制」によって、農民生活が
貧窮化したなどというのは、韓国人の言葉の遊びでしかない。日本が構築化
した産業化社会は、韓国人の伝統的社会構造までを変え、企業活動を活性化
させ、多くの就職機会を生み出しただけでなく、経済の波及効果によって全
体的に人民の生活を向上させるほど貢献した。
「龍」を気取る中国「虎」の威を借る韓国
黄文雄
徳間書店
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/22260.html