ENGLISH VS. ハングリッシュ (2)
投稿者: cocogahen 投稿日時: 2009/05/23 18:42 投稿番号: [200157 / 203793]
>stuffは単数でも複数でも使えると
>ちゃんと教えたのに学習効果のない低能児だね、お前ってサルは。
>stuffにsをつけちゃ駄目だ。わかった?
本当に日本語の読解力もないままの反論。
私がいつ<stuff>の複数形<stuffS>があると言ったのだ?
私は最初から<stuff>には元々複数扱いはない!と言っている。単数扱いのみだ!
オマエが<stuff>に複数扱いがあると固執して捏造しているから、<waterS>に対抗して皮肉まじりに私が書いた<stuffS>に対して、その皮肉をまともに受けて「stuffにsをつけちゃ駄目だ。わかった?」と偉そうに受け答えしてやがんの!
じゃあもう一度、下手な言い訳や後戻りしないように、再び聞くが・・・・
<stuff>に複数形があるとして、<stuff>の複数形も<stuff>とはっきり断言しているんだね?LOL
ただ、YES or NOで答えればよし!
「仮にも」if・・・(現実にはない)<stuff>に複数形があ”った”としても、
英和辞書だろうが、英英辞書であろうが、単数形と複数形が同じ単語の場合は必ずPLURAL;複数形の説明がある。もしその説明がない辞書は欠陥辞書である。
だが幸運にも現代の我々はあらゆる辞書を買い集めなくても、ネットで上記のURLのように世界中のメジャーな辞書を利用できる。
特に日本人向けの英和辞書は複数形の説明はどの辞書も決め細かい。
単数と複数の単語が同じ場合の話しが出たので、今ここに親切にも単数形と複数形が同じ単語の例を挙げる・・・。
Japaneseは、単数形も複数形もJapanese
fish⇒,種類の違いを強調する時だけ fisheSとするが、
two kinds of fish の言い方がより一般的である
fruit⇒種類を強調する時に限りfruitSだが、many fruitsとかtwo fruits
とかは言わない。
people⇒「種族・民族」の意味の時の複数形の時だけpeopleSだが、一種類の
民族の時も通例複数扱いでpeople ISとは言わない。
などなど・・・
↑これらの全て説明は欠く英和・英英辞書はありません!
しかし・・・
<stuff>の複数形は<stuff>などと、世界中のどの辞書も書いていないのは、<stuff>は不可算「単数形」と、<stuff>に複数扱いが「ない」のは「語法」的にキッパリ決まっているからです。
だから " " で囲んで "stuff are" を検索しても、海外サイトのどこにもヒットしないのは当たり前です。
漠然とした「物」の意味の<stuff>ではなく、個別に「物」を複数形で単純に表したい時は<things>と言うのは英語圏では小学一年生のレベルで学んでいるはずです。
もう一度URLを言うが
Wikitionary;
http://en.wiktionary.org/wiki/stuff では
1. Miscellaneous items;「 things. 」とはっきり書いています。
http://dictionary.cambridge.org/define.asp?key=stuff*2+0&dict=A では
noun ”[U]”
a group of different 「things」, activities, or matters
http://archive.mag2.com/0000228765/20070414024805000.html では
『「材料」という意味が原義の stuff は不可算です。「形になる材料」がingredients だとしてら、「形にならない」ものがこの stuff です。「モノ」という意味もあり、これを可算にすると、"a thing" や "things" になるわけです。会話にはよく使われるのですが、表現がやや俗っぽいトーンをもっているので、「癒し系」の「系」のような響きがあります。』
>ちゃんと教えたのに学習効果のない低能児だね、お前ってサルは。
>stuffにsをつけちゃ駄目だ。わかった?
本当に日本語の読解力もないままの反論。
私がいつ<stuff>の複数形<stuffS>があると言ったのだ?
私は最初から<stuff>には元々複数扱いはない!と言っている。単数扱いのみだ!
オマエが<stuff>に複数扱いがあると固執して捏造しているから、<waterS>に対抗して皮肉まじりに私が書いた<stuffS>に対して、その皮肉をまともに受けて「stuffにsをつけちゃ駄目だ。わかった?」と偉そうに受け答えしてやがんの!
じゃあもう一度、下手な言い訳や後戻りしないように、再び聞くが・・・・
<stuff>に複数形があるとして、<stuff>の複数形も<stuff>とはっきり断言しているんだね?LOL
ただ、YES or NOで答えればよし!
「仮にも」if・・・(現実にはない)<stuff>に複数形があ”った”としても、
英和辞書だろうが、英英辞書であろうが、単数形と複数形が同じ単語の場合は必ずPLURAL;複数形の説明がある。もしその説明がない辞書は欠陥辞書である。
だが幸運にも現代の我々はあらゆる辞書を買い集めなくても、ネットで上記のURLのように世界中のメジャーな辞書を利用できる。
特に日本人向けの英和辞書は複数形の説明はどの辞書も決め細かい。
単数と複数の単語が同じ場合の話しが出たので、今ここに親切にも単数形と複数形が同じ単語の例を挙げる・・・。
Japaneseは、単数形も複数形もJapanese
fish⇒,種類の違いを強調する時だけ fisheSとするが、
two kinds of fish の言い方がより一般的である
fruit⇒種類を強調する時に限りfruitSだが、many fruitsとかtwo fruits
とかは言わない。
people⇒「種族・民族」の意味の時の複数形の時だけpeopleSだが、一種類の
民族の時も通例複数扱いでpeople ISとは言わない。
などなど・・・
↑これらの全て説明は欠く英和・英英辞書はありません!
しかし・・・
<stuff>の複数形は<stuff>などと、世界中のどの辞書も書いていないのは、<stuff>は不可算「単数形」と、<stuff>に複数扱いが「ない」のは「語法」的にキッパリ決まっているからです。
だから " " で囲んで "stuff are" を検索しても、海外サイトのどこにもヒットしないのは当たり前です。
漠然とした「物」の意味の<stuff>ではなく、個別に「物」を複数形で単純に表したい時は<things>と言うのは英語圏では小学一年生のレベルで学んでいるはずです。
もう一度URLを言うが
Wikitionary;
http://en.wiktionary.org/wiki/stuff では
1. Miscellaneous items;「 things. 」とはっきり書いています。
http://dictionary.cambridge.org/define.asp?key=stuff*2+0&dict=A では
noun ”[U]”
a group of different 「things」, activities, or matters
http://archive.mag2.com/0000228765/20070414024805000.html では
『「材料」という意味が原義の stuff は不可算です。「形になる材料」がingredients だとしてら、「形にならない」ものがこの stuff です。「モノ」という意味もあり、これを可算にすると、"a thing" や "things" になるわけです。会話にはよく使われるのですが、表現がやや俗っぽいトーンをもっているので、「癒し系」の「系」のような響きがあります。』
これは メッセージ 200133 (ilkuji_88 さん)への返信です.