>韓国一般の日本の戦国時代の理解
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2008/12/24 12:46 投稿番号: [199738 / 203793]
朝鮮と関わりのあった武将、たとえば秀吉を筆頭に加藤清正、小西行長などの名前を知ってるくらいのレベルでしょ。
「徳川家康」(朝鮮語本タイトル・「大望」)が読まれたのは、いわば「三国誌」を読むノリに似たものがあったのかも。
それと、人生における一種の指南書という受け止め方もあったのでは。松下電器の松下なんとかスケの本を読むようなノリ。
読む動機としては、何かに役立ちそうだからっていうセコい考えも背景にあったと思います。日本文化に興味があってとかいうより。
日本小説の朝鮮でのベストセーラといえば、やっぱり
つづく
これは メッセージ 199731 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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