こちら側の資料
投稿者: joker31245 投稿日時: 2001/08/05 20:18 投稿番号: [13498 / 203793]
こちらがわの資料は光人社NF文庫「東条英機」(下巻)
にある東京裁判の南京大虐殺に関する中国側の供述によります。ちなみにこの本では、数字こそ誇張があるが、虐殺は事実であろうと書いているが、私は、当時最新鋭の虐殺装置を完備したアウシュビッツでmの処理能力でさえ一日3000人の殺傷が限度である事を踏まえ、手法について疑問をもちました。
南京市民も武装状態であったというのは、別段銃器に限らず(末期の日本本土ではないが)刀や槍の軽武装から、シナ包丁でも‘武装‘は可能であるということです。
次に私は、人間の記憶とはあとになればなるほど自然に誇張、歪曲、捏造(もっとも意図的にそれをするものもいるが)されがちなので、極東軍事裁判上での、43万人の中国人が日本軍の南京入城に際し4日で虐殺されたという中国政府の‘公式証言‘についてのみ論じていただきたい。
これは刑事裁判で、ある容疑者が、原告の証言により死刑に処せられたあと‘いややっぱり被害はもっと大きかった‘などというのは裁判の常道ではない。
裁判とは開廷中の証言がすべてである。
これは メッセージ 13483 (Kmechan さん)への返信です.
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