朝鮮の真相
投稿者: Kmechan 投稿日時: 2002/02/10 07:10 投稿番号: [758 / 3669]
また、朝鮮には、言論の自由は完全にない。社交上の目的であっても、3人以上の集会は禁止されている。
いわんや出版の自由は、あったためしがなかったばかりか、20世紀の今日においてすら、朝鮮人の編集する朝鮮語新聞の一紙すらないといえば、他は推してしるべきであろう。
また教育についていえば、学校数が旧韓国時代の制度の場合より増加したことはまちがいない。
しかしながら、増加した学校は、意識的に、そしてしばしば不正に、日本語を教え、純粋に日本文化を移植する。
朝鮮の児童は自国の文化を、それが日本文化の根源であるにもかかわらず、軽蔑するよう教えられる。
各学校長は全部日本人で占められ、教科書の大部分がすべて日本語であり、日本語が教育の媒体としてほとんど一方的に用いられている。
朝鮮人子弟がいやしくも自国語を教わる場合、その言葉は文章語としてであり、過半はまるで外国語のようになっている。
こういうところに、日本の政策の鍵を、つまり同化政策をみることができる。
朝鮮人を同化させるというのは、公言された日本の意図である。
したがって、朝鮮人の歴史は強制的にわすれさられるものであり、その伝統は根絶されるものとなり、その言葉は強権的に廃止され、その文化は、それ自身がうみだしたところの日本文化に反映されている場合を除いては、駆逐されるものとなる。
同化という言葉に、朝鮮、日本関係の鍵を常に見出すことが生ずるとしても、闘争は未来永劫に終息することはないだろう。
チャイナプレス
北京特派員
ナサエル・ぺファー
これは メッセージ 1 (violla_21 さん)への返信です.
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