> 日本の戦後補償について、補足します。
投稿者: Kmechan 投稿日時: 2002/01/23 16:16 投稿番号: [635 / 3669]
>日本の外貨準備高は当時、約18億ドル、その中からの5億ドルの支払い。
では外貨準備高約18億ドルとはいつからいつまでの金額ですか
また当時の日本政府が対した負担にならなかったと言っているのに
現在と比較して大変な金額であったというのは説得力が乏しいと考えます。
当時とくらべものにならないのだから
あなたのような計算すれば大きくなるのは
当たり前
逆に当時より、準備高が減少していれば
こんどは少なくなるのですよ。
>その他にも、各国に準賠償として接収された日本の在外資産は総計308億59百万ドル、
正に当時の日本人は裸一貫、丸裸の状態から今日の日本を築き上げたのです。
誇らしいじゃないですか、同じ日本人として。素直に賞賛しましょうよ、我々の先人を。
それは無理だ。当時朝鮮併合時代日本と半島の貿易高は半島からの輸出が大きい
単純に考えれば半島の資産が日本へ向かったということ
このことから在外資産はこのような利益からなりたっており、いわば朝鮮人から利益をすいとったようなもの
そのような資産は泥棒したものを、
被害者へ返却しただけのこと。
裸一環といっても総督の融資や日本の軍部・官憲の保護のしたで日本人に有利な条件のもとで築いたものであり、正当に得たものではない。
>こんな事を本気で言われるならば、やはり拠って立つところが違うのですかね?
日本がどのようにして進出、どのようにして資産を築いたか
私は正当な努力や競争で得たものではない
日本人有利な総督府体制の下で築いたものであり、当然このような資産は返却すべきです。
これは メッセージ 633 (ilovejapan01 さん)への返信です.
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