ブルースー30話-エジプト人の歩き方
投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2006/08/12 16:33 投稿番号: [3053 / 3669]
3000年経ったエジプトの王妃ミイラがシドニーへ運ばれ、カレッジ通りにある博物館に展示されたことがある。夕日時間に博物館に寄りミイラを鑑賞そたことがあるけど厚いガラスの箱の中にしゃんと横になったミイラの体を巻いた黄ばんでいる麻布が韓国の葬式に死体に経帷子を着せて包帯のように全身に巻いた布とそっくりだと思った。
つい隠 隠と鼻の先に着く腐る臭いに驚いたが錯覚だと思ったのに近づいたらミイラを入れた四角のガラス板の角に針穴が出ていて臭いがその穴から漏れているを確かめては戦慄を感じた。まるで潜水艦の中で防水が完璧だと信じて安心していたのに穴から水が漏れ入るのを発見して感じた絶望感だろうか。なぜ穴を出したのか。ガラス箱内部が真空状態じゃないならいっそ外部と空気流通をさせて腐敗を防げるとの理由だろう。
いっぺん英語学校に通ってるある日本人男がそのミイラをみに夕方遅く博物館にいったところ、展示場には誰も居なく一人でミイラをみているのに突然停電になり恐くて大変だったそうだ。ミイラとだった二人で電気が入るまで30分ほど真っ黒の部屋にかんきんされたのに、その男、3000年前の女と恋愛でもする気分だっただろうか。現在そのミイラはノースライドにあるマッカリー大学側が研究用で持っていたそうだ。関連学科学生たちがあのむかつく臭いをよく耐えてミイラに関する良い論文を発表すべきだが未だに論文を発表したとのニュースは聞いたことがない。
古代エジプト人たちは死者が復活するとの信念を持っていて人が死んだらミイラにして保管するとき死体の腐敗を防ぐために腸などを取り出して別の壺にいれて保管したのだが、ミイラ、腸とも腐敗を防ぐためにたくさんの胡椒を振りまいたと推測する。腸を取り出して保管したのは今ならスンデを作る過程というべきか。とはいえ人間のスンデなんで別に食欲は出なさそうだが。
朝鮮時代、倭寇の出没が頻繁だったが、ある日の倭寇の群れは軍隊規模のようにたくさん上陸しては討伐しにきた朝鮮官軍と戦って不利になると山の上に上がっていては籠城していたが、山に上がる途中、拉致してきた4−5歳の女の子を殺してはその腸を取り出し、洗っては中に米や野菜などを入れて釜に蒸して食べたそうだ。まぁ、食べ物がなく、命をかけて略奪生活をする野蛮の連中にとってはそれほどの食人ぶりは茶飯事だっただろうが。そういう歴史を見る限り日本もスンデ料理がかなり昔から伝えてきているのではないかと思うのだが、犬鍋さんのご意見はいかがですか。
いっぺん、考古学者と探険家たちが古代エジプト王の墓に入り発掘作業をしたことがあるけどその後、1−2人づつ原因のわからない疾病で苦労しては死に続けたことがあったが、人たちはそれがパラオの呪いだと推測した。許可なしで勝手に自分の墓を暴いた無断侵入者たちに対したパラオのようちょうというのだが後で明らかになったのは墓の中の空気に住んでいた数千年経ったバクテリアが発掘者の呼吸中に人間の肺に侵入していろんな疾病を誘発し死亡に至ったそうだが。そしたら結局バクテリアを媒体にしてパラオが呪いをかけたので噂はやはり当たったというべきか。
つい隠 隠と鼻の先に着く腐る臭いに驚いたが錯覚だと思ったのに近づいたらミイラを入れた四角のガラス板の角に針穴が出ていて臭いがその穴から漏れているを確かめては戦慄を感じた。まるで潜水艦の中で防水が完璧だと信じて安心していたのに穴から水が漏れ入るのを発見して感じた絶望感だろうか。なぜ穴を出したのか。ガラス箱内部が真空状態じゃないならいっそ外部と空気流通をさせて腐敗を防げるとの理由だろう。
いっぺん英語学校に通ってるある日本人男がそのミイラをみに夕方遅く博物館にいったところ、展示場には誰も居なく一人でミイラをみているのに突然停電になり恐くて大変だったそうだ。ミイラとだった二人で電気が入るまで30分ほど真っ黒の部屋にかんきんされたのに、その男、3000年前の女と恋愛でもする気分だっただろうか。現在そのミイラはノースライドにあるマッカリー大学側が研究用で持っていたそうだ。関連学科学生たちがあのむかつく臭いをよく耐えてミイラに関する良い論文を発表すべきだが未だに論文を発表したとのニュースは聞いたことがない。
古代エジプト人たちは死者が復活するとの信念を持っていて人が死んだらミイラにして保管するとき死体の腐敗を防ぐために腸などを取り出して別の壺にいれて保管したのだが、ミイラ、腸とも腐敗を防ぐためにたくさんの胡椒を振りまいたと推測する。腸を取り出して保管したのは今ならスンデを作る過程というべきか。とはいえ人間のスンデなんで別に食欲は出なさそうだが。
朝鮮時代、倭寇の出没が頻繁だったが、ある日の倭寇の群れは軍隊規模のようにたくさん上陸しては討伐しにきた朝鮮官軍と戦って不利になると山の上に上がっていては籠城していたが、山に上がる途中、拉致してきた4−5歳の女の子を殺してはその腸を取り出し、洗っては中に米や野菜などを入れて釜に蒸して食べたそうだ。まぁ、食べ物がなく、命をかけて略奪生活をする野蛮の連中にとってはそれほどの食人ぶりは茶飯事だっただろうが。そういう歴史を見る限り日本もスンデ料理がかなり昔から伝えてきているのではないかと思うのだが、犬鍋さんのご意見はいかがですか。
いっぺん、考古学者と探険家たちが古代エジプト王の墓に入り発掘作業をしたことがあるけどその後、1−2人づつ原因のわからない疾病で苦労しては死に続けたことがあったが、人たちはそれがパラオの呪いだと推測した。許可なしで勝手に自分の墓を暴いた無断侵入者たちに対したパラオのようちょうというのだが後で明らかになったのは墓の中の空気に住んでいた数千年経ったバクテリアが発掘者の呼吸中に人間の肺に侵入していろんな疾病を誘発し死亡に至ったそうだが。そしたら結局バクテリアを媒体にしてパラオが呪いをかけたので噂はやはり当たったというべきか。
これは メッセージ 3051 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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