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ブルースー29話ーコメディみたいな実話

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2006/08/08 17:44 投稿番号: [3051 / 3669]
ある米国人男性が自分の元彼女を相手に4万6百ドル以上の損害賠償請求訴訟を出した。その理由は、彼女が彼の性器を強力接着剤で腹の皮に貼ったとの理由だそうだ。ペンシルバニア州のグリンスバーグに住んでいるケネス・スレビという男性は女性のゲイル・オーブルと10ヶ月ほどデートをしては1999年分かれたものの、彼はその後、別の相手に出会ったそうだ。告訴状によるとオーブルは2000年5月7日、彼を自分の家に招待したのにそこで彼は眠ってしまい、覚ましたとき、女が彼の性器を腹に接着剤で貼っては同時に尻両側を貼っては背中にマニキュアで侮辱的な落書きをしたと気づいた。女はそれが破綻に対しての報復だといい、彼はその状態で2キロメーターを歩いてガソリンスタンドに到着、助けを要請したそうだ。

スレビの弁護士は「これは些細な家庭喧嘩じゃない」といい、女は自分の行為に対し有罪を認定し6ヶ月間謹慎処分を受けた。しかし男は彼女に民事上の損害賠償訴訟をかけている。女の弁護士のエバンスはその事件について「相互交感による行為であり、男側に永久的な損傷をかけたことではない」と主張し、「この事件は寝室に残しておくべきケースだった」といったそうだ。相互交感って表現が少し意味深長な言葉だが被害者が口頭で頼んでないなら以心伝心で頼んで、応じたとのことか。

韓国でもたまに週刊誌のゴシップ欄に性器損傷に関する記事がでるが、主に剃刀を利用した切断事件なので接着剤で貼るのは珍しいケースかな。接着剤がどれほど強力なのかはしらないが、取り離すには相当の皮膚損傷を招来したはずだと推測する。取り離す過程自体が苦痛を伴う作業なので女としては痛快な復讐劇になるかな。いっぺん切断後、早速縫合手術を受けなかったり、切られた部分を女がてんから便器に捨て水を降ろしたなら永遠に復元が不可能なので身体損傷で最も大きな犯罪行為というか。

30年ほど前、韓国で実際あった話しだが、夜中に夫婦間、口喧嘩をしては夫が怒って酒を飲んでは自分の性器をはさみで切断したそうだ。常識的にこういう自害行為は凄い苦痛を同伴させるので相手を処罰する意図ならなんで自害をしたかに疑問をもつだろう。しかし心理分析をしてみたところ、生殖および肉体的愛情活動に最も重要な男性の性器を自ら切ることで相手側女に快楽を提供する手段を除去するとの意味があり、それがつまり女を処罰するとのことだろう。

とにかく女は正に慌てて、その足で病院へ走った。そして紙に包んできたものを出し早く縫合してくれるように哀願して少しでも遅れるかいらいらした。そこで当直医者と看護婦が女に患者はどこにいるかと訊いたところ、ようやく気づいた女。あまりにも瞬間的に起きた事件なので、慌てて当事者は家に残して、切られたアレだけ持って走ってしたそうだ。急ぎだったので本体は家において切られた部分だけ取ってきたって事情は気の毒だが、医者と看護婦はとにかく爆発したくてしょうがない笑を抑えようと涙さえ流しながら、いったん持ってきたものでも大丈夫か確認しようと紙を開けてみた。そこでみんな腹を抱いて倒れたそうだ。なぜなら紙から現れたのは性器じゃなく、食べ残したソーセージだったとのことだ。女がまごついて急いでは実物はおいて板の間の上においてあったソーセージを包んできたという。実話としてはコメディほど絶妙なストーリというか半信半疑の実話だろうな。
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