ありがとうございます。
投稿者: whiterose20051 投稿日時: 2006/06/16 05:00 投稿番号: [2921 / 3669]
土下座外交などといいますが、日本政府は日韓協約等の条約は対等の立場で
合意の上締結、戦後の日韓条約締結においての援助も独立の祝い金であり
しかも分割の10年払いでお金ではんく役物等の提供です。
つまり日本政府はいまだに賠償などする必要はないという立場です。
「遺憾であった・・・」とのこのまるで第三者でもあるかのような言葉をいうだけでどこに土下座などしているといえるのでしょうか
嫌韓サイトは私も参考にしますし、ここでとりあげられている著作も読んでいます。
当然事実に反することを隣国から言われて認める必要はありません。
必要以上に謝罪する必要もありません。
イデオロギ−といいますが、この著作者の見方であり、これを読んでどう考えるかは当然自由です。
国家の支配と考えるかどうか
私はこのような考え方もあるのかとおもいましたが。
日朝の近代史は日本側にはプラスであっても朝鮮側にはマイナス面が多い
その結果反韓、反日になっていると思います。
京城大学に関しては具体的な数字の根拠とのことですが
分かり次第また投稿いたします。
ありがとうございました。
これは メッセージ 2919 (ahirutousagi2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a2a1a53a5ja5a24xoa2bdqc0ra2a1_1/2921.html