>主張が崩壊することになりますよ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/07/07 00:18 投稿番号: [2544 / 3669]
すでに最近、馬山市が、「対馬の日」なるものをブチ上げたので、崩壊しましたね。
あれは、李従茂が指揮官として、李氏朝鮮が対馬征討に出発した日です。
つまり、堂々と「侵略」したわけです。
ところが、死傷者は朝鮮側のほうが多くなり、挙句の果てには、「アンタら、風向きが変わったら朝鮮には帰れなくなるから、今のうちに帰った方がいいよ」と言われ、本当に帰ってしまった事ですが。
また、第二次征討を計画していたら、九州の少弐氏(宗氏の上司)が、「今度来たら徹底的に反撃する」と宣言したことも朝鮮に伝わり、加えて、征討用の徴税で朝鮮民衆の脱走が頻発し、中止。
まあそれはいいとして、とにかく島根県の「竹島の日」に乗せられて、まんまと侵略を認めてしまいましたな。
>ウィリアム
ノルマン家(イングランド王兼ノルマンディー公)なり、プランタジネット家(イングランド王兼アンジュー伯)は、フランスではフランス王の臣下でしたが、イギリスにいれば主従関係は無いわけですよね?
もしイギリスでも主従関係が適用されると、いわばイギリスはフランスの潜在的領土ともなってしまう。
それにしても、日韓を英仏と喩えるのは、不可能ですな。
文献も考古学資料も無い。
文化の相互交流を示す発掘物はあるが。
しかし、おっしゃるようにそれを認めると、日本にとっても朝鮮での潜在的領有権が発生する。
ならば、欽明天皇は、「ジョン欠地王」でしょうかな?(笑)
これは メッセージ 2542 (J_Fooker さん)への返信です.
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