逆もまた真なり
投稿者: Am_I_AHO_1st 投稿日時: 2003/12/19 11:03 投稿番号: [1691 / 3669]
>>さて、前稿では1920年代以降の人口増加率が、実は大したこと無いことを論証したが、合邦が何らかの切っ掛けであったことは間違いないと思われる。
しかし前述したように、その切っ掛けが主としてインフラによるものだけと断ずるには多くの疑念が残り、殆どトンデモ説の類と断じてもよいくらいである。
さて、その切っ掛けは何であろう。
仮説に過ぎないが、愚生はやはり「貧乏子沢山説」が有力だろうと思う。
>「貧乏子沢山説」の方がトンデモ説です。
トンデモ説で構わないが、「インフラ整備説」は実証されて居らず、その意味では同レベル。
>>以上概説したように、「日本による朝鮮近代化が朝鮮の人口増加の原因である」とは云えない。
従って、「疑う余地の無い事実」と断定することは明白な誤謬であり、「個人的に捏造を信じちゃっていることの告白」と大差ないと思われる。
>幾ら多くの子供を作っても、食料の生産が増加しなければ親の世代と同じ数の人間しか生き残ることは出来ず、残りの子供は全て餓死します。
それは嘘。
一例を挙げれば、人口が増えれば生産力も向上することを全く無視した暴論。
>日本の功績を認めたくない、日本による朝鮮近代化が朝鮮の人口増加の原因であることを何とか否定したいようですが無理です。
勝手な推測は迷惑。
「インフラ整備説」が人口増加の原因であることは立証されて居らず、立証されてもいないものを、わざわざ否定する必要はない。
これは メッセージ 1686 (kusuo1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a2a1a53a5ja5a24xoa2bdqc0ra2a1_1/1691.html