朝鮮民族の思考法
投稿者: korea_nant 投稿日時: 2012/02/05 11:25 投稿番号: [27411 / 30895]
朝鮮民族は現代の未開部族である。
彼等が過去から信奉する儒学思想は風水の思考法である。
これは異常な祖先崇拝と一般先進国人が見ると迷信と言われる縁起担ぎである。
朝鮮民族は祖先、すなわち死者を必要以上に大切にする、これがいけないことだとは言わないが、問題は過去に異常にこだわり未来を見ないことである。
人間は生物学的に生まれて、有る期間生きて子孫を残しやがて死ぬ道を遠い過去に選択した。
何故なら子孫を残して死ぬことに依って進化を促進するためである。
しかし、過去を重視するあまり未来を否定するほど過去に拘れば進化、進歩は絶対に望めない。
現実に20世紀初頭まで朝鮮民族は獣同然の暮らしを当然のように受認し、世界から取り残されたいた。
良いか悪いかは別にして、それを無理矢理、日本が併合に依って開化させ莫大な資金と人材を投入して近代に引きずり上げたのである。
朝鮮民族にしてみれば大いなる迷惑であったのだ。
しかし、そのお陰で世界の大きな流れの中で朝鮮民族が生き延びられたことも事実である。
やっと最近になってそのことを薄々感じ取ることが出来るようになった朝鮮民族は、こんどは何か大きな勘違いをして自分たちが何事も世界先端を行っているような錯覚に陥った。
すべては日本のお陰で近代国家の真似事が出来るようになったにも関わらず、世界のすべては自分たちから始まった如く吹聴する。
しかし、生身の人間は表向きの文明の利器を使えるようになっても、過去からの迷信思考や後ろ向きの思考法がそんな簡単に変えられるモノではない。
だから、少し現代技術をかじって得意になり、自分たちが偉大な民族で有るかに錯覚して、それを吹聴すると同時に自分たちのル−ツ的思考である過去の未開の思考法を捨てられないという、ジレンマに陥るのである。
そうならば、自分たちが信奉してきた過去からの思考法に信念を持って貫き通せばそれはそれで一見の価値があるといえる。
しかし、悲しいかな過去から大国に阿り、属国、事大主義で生きてきたDNAは大きい方に流され、自己の信念を貫く勇気も知恵もない。
これからも朝鮮民族は過去にとらわれ、恨み言を言いながら進取の気概もなく、世界の片隅で世界からバカにされながら生きて行くのだろう。
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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