中国様の自己評価
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2009/03/05 22:11 投稿番号: [882 / 3699]
世界各国がそう見てるけれど・・・でも自分で皇帝いや、肯定しちゃえば幸せだよね。
【今日のブログ】海外での中国人の評価「自己分析と違う!」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0305&f=column_0305_002.shtml
中国人は自らをどのように思っているかは分からないが、外国人から見た中国人の評価とは少なからず乖離が存在するようである。このブログはオーストラリア在住の中国人が外国人から見た中国人の評価を紹介すると共に、各々の素養向上を呼びかけるものである。以下はその話題のブログより。
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オーストラリア人の友人から聞いた話に基づくと、外国人の目に映る中国人の印象は、我々中国人が自分たちで思っているようなものではないらしい
外国人から見た中国人の印象とは、主に「小さなことにがめつい」、「衛生観念が無い」、「公共の場所ということをわきまえない」などが挙げられる。我々の回りの外国人がどのように中国人を評価しているかは分からないし、彼らの評価はどのような角度から見たものなのだろう?また、その評価は的を射たものなのだろうか?そして我々中国人が向上させなければいけないのは一体どういう点なのだろうか?
「小さなことにがめつい」という点についてだが、これは基本的に全ての人間にあてはまることであり、中国人の一部の人間がこの特徴を強く持つだけに過ぎないだろう。
また、「衛生観念が無い」についてだが、オーストラリアにいる中国人は皆、衛生的である。もちろん中国本土の人民も衛生的ではある。我々中国人は大局のためには細かいことに拘らないという考え方があるので、この点は時と場合によるのかもしれない。
中国人が「公共の場所ということをわきまえない」という点は、私も痛感していることだ。実際、我々はわきまえているのだが、たまにそうでない時があるだけだろう。例えば、静まり返っている図書館で大きな音を立てて歩いている人がいた場合、そういう人間の半数は中国人だったりする。声を出すことと大きな音を立てて歩くことがイコールであることに思いが及ばないのである。
オーストラリアは人口構成の複雑な国であり、中国人や他の民族を嫌っている人もいれば、親中な人もいる。彼らの中国人に対する評価がどのような角度から見たものなのかを断言することは難しいものの、彼らが挙げた評価は我々の欠点として存在するのは間違いの無いことである。そして我々が自らの素養を向上させる必要があることも間違いの無いことである。
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(出典:袁方:空白无法〓示BLOG意訳編集)
写真は北京で毎月一回行われる「列に並ぶ日」。北京市では毎月11日を「列に並ぶ日」に定め、割り込みなどの「非文明行為」を根絶するよう活動を行っている。この日のテーマは「オリンピック精神を伝承し、文明的な北京を建設しよう」だった。(編集担当:畠山栄)
【今日のブログ】海外での中国人の評価「自己分析と違う!」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0305&f=column_0305_002.shtml
中国人は自らをどのように思っているかは分からないが、外国人から見た中国人の評価とは少なからず乖離が存在するようである。このブログはオーストラリア在住の中国人が外国人から見た中国人の評価を紹介すると共に、各々の素養向上を呼びかけるものである。以下はその話題のブログより。
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オーストラリア人の友人から聞いた話に基づくと、外国人の目に映る中国人の印象は、我々中国人が自分たちで思っているようなものではないらしい
外国人から見た中国人の印象とは、主に「小さなことにがめつい」、「衛生観念が無い」、「公共の場所ということをわきまえない」などが挙げられる。我々の回りの外国人がどのように中国人を評価しているかは分からないし、彼らの評価はどのような角度から見たものなのだろう?また、その評価は的を射たものなのだろうか?そして我々中国人が向上させなければいけないのは一体どういう点なのだろうか?
「小さなことにがめつい」という点についてだが、これは基本的に全ての人間にあてはまることであり、中国人の一部の人間がこの特徴を強く持つだけに過ぎないだろう。
また、「衛生観念が無い」についてだが、オーストラリアにいる中国人は皆、衛生的である。もちろん中国本土の人民も衛生的ではある。我々中国人は大局のためには細かいことに拘らないという考え方があるので、この点は時と場合によるのかもしれない。
中国人が「公共の場所ということをわきまえない」という点は、私も痛感していることだ。実際、我々はわきまえているのだが、たまにそうでない時があるだけだろう。例えば、静まり返っている図書館で大きな音を立てて歩いている人がいた場合、そういう人間の半数は中国人だったりする。声を出すことと大きな音を立てて歩くことがイコールであることに思いが及ばないのである。
オーストラリアは人口構成の複雑な国であり、中国人や他の民族を嫌っている人もいれば、親中な人もいる。彼らの中国人に対する評価がどのような角度から見たものなのかを断言することは難しいものの、彼らが挙げた評価は我々の欠点として存在するのは間違いの無いことである。そして我々が自らの素養を向上させる必要があることも間違いの無いことである。
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(出典:袁方:空白无法〓示BLOG意訳編集)
写真は北京で毎月一回行われる「列に並ぶ日」。北京市では毎月11日を「列に並ぶ日」に定め、割り込みなどの「非文明行為」を根絶するよう活動を行っている。この日のテーマは「オリンピック精神を伝承し、文明的な北京を建設しよう」だった。(編集担当:畠山栄)
これは メッセージ 1 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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