チョンにあわせても誰も買わねぇすげぇ。
投稿者: except_chon 投稿日時: 2009/11/12 18:44 投稿番号: [2560 / 4080]
>公正取引委員会は2006年、「ウインドウズにメッセンジャーとメディアプレーヤー機能を最初からを持たせるのは、不公正な取引行為」との判決を下し、これを修正するよう命じました。具体的な修正方法は、メッセンジャーとメディアプレーヤー機能を最初から持つウインドウズ(Kバージョン)と、持たないウインドウズ(KNバージョン)の2種類を販売し、顧客に選ばせるというものでした。
>問題は、このKNバージョンを誰も購入しないという点にあります。二つの製品は価格が同じとあって、同じ代金を払って、機能が抜け落ちたものを買う人などいません。サムスン電子などメーカー製のパソコンには100%Kバージョンが設定されています。そのため、もし買おうとしても売る店がありません。
しかもサムチョンですらプリインストールしてないすげぇ。
英語版を素直に母国語化すればいいのに。(W
韓国のソフトウェア業界では今、多くの企業が悲鳴を上げています。マイクロソフトが新OS(オペレーティング・システム)「ウインドウズ7」を新たに市場に投入したためです。つまり、マイクロソフトが独占的な地位を利用し、OSにかつてのアプリケーション・プログラムの機能を持つソフトまでも含めたからです。あるIT(情報技術)企業の社長は、「マイクロソフトは韓国のIT生態系のウシガエル」と非難しています。マイクロソフトによるこのようなやり方は、実は従来から問題視されてきました。公正取引委員会は2006年、「ウインドウズにメッセンジャーとメディアプレーヤー機能を最初からを持たせるのは、不公正な取引行為」との判決を下し、これを修正するよう命じました。具体的な修正方法は、メッセンジャーとメディアプレーヤー機能を最初から持つウインドウズ(Kバージョン)と、持たないウインドウズ(KNバージョン)の2種類を販売し、顧客に選ばせるというものでした。
問題は、このKNバージョンを誰も購入しないという点にあります。二つの製品は価格が同じとあって、同じ代金を払って、機能が抜け落ちたものを買う人などいません。サムスン電子などメーカー製のパソコンには100%Kバージョンが設定されています。そのため、もし買おうとしても売る店がありません。
コンピューター業界の調査会社ネットアプリケーションズ社は、7日時点でのウインドウズ7のシェアを4.14%と発表しました。以前のバージョンであるウインドウズ・ビスタは、4%のシェアに到達するまでに7カ月かかりました。ダウム・コミュニケーションズ、イーストソフト、グラテックなどの関連企業が多くの時間と資金を投入して導入したプログラムが急速に消え去り、その後をマイクロソフトの製品が埋め合わせているのです。業界では公取委に対し、欧州と同じやり方でウインドウズ7の独占的地位の利用を規制してほしい、と訴える準備を進めています。
欧州で販売されているウインドウズ7は、OSを最初に起動する際、インターネット・ブラウザとしてマイクロソフトのエクスプローラを使用するか、あるいはそれ以外のファイヤーフォックス、クロームなどを設定するか、ユーザーが選択できるようになっています。欧州連合(EU)がマイクロソフトの半独占問題を審査しているため、それに対してマイクロソフト側が誠意を示したものです。しかし、このような対策を取るのも容易なことではありません。
公取委サービス業監視課のソン・サンミン課長は、「マイクロソフトは指示に従って妥当な対策を取っているため、追加的な措置を取るのは難しい。ただし、EUが判決を下せば、その内容を参考にしたい」と話しています。少しの間でも放置しておけば、ウシガエルがほかのカエルをすべて食い尽くしてしまわないかと心配です。
「マイクロソフトは韓国IT業界のウシガエル」
>問題は、このKNバージョンを誰も購入しないという点にあります。二つの製品は価格が同じとあって、同じ代金を払って、機能が抜け落ちたものを買う人などいません。サムスン電子などメーカー製のパソコンには100%Kバージョンが設定されています。そのため、もし買おうとしても売る店がありません。
しかもサムチョンですらプリインストールしてないすげぇ。
英語版を素直に母国語化すればいいのに。(W
韓国のソフトウェア業界では今、多くの企業が悲鳴を上げています。マイクロソフトが新OS(オペレーティング・システム)「ウインドウズ7」を新たに市場に投入したためです。つまり、マイクロソフトが独占的な地位を利用し、OSにかつてのアプリケーション・プログラムの機能を持つソフトまでも含めたからです。あるIT(情報技術)企業の社長は、「マイクロソフトは韓国のIT生態系のウシガエル」と非難しています。マイクロソフトによるこのようなやり方は、実は従来から問題視されてきました。公正取引委員会は2006年、「ウインドウズにメッセンジャーとメディアプレーヤー機能を最初からを持たせるのは、不公正な取引行為」との判決を下し、これを修正するよう命じました。具体的な修正方法は、メッセンジャーとメディアプレーヤー機能を最初から持つウインドウズ(Kバージョン)と、持たないウインドウズ(KNバージョン)の2種類を販売し、顧客に選ばせるというものでした。
問題は、このKNバージョンを誰も購入しないという点にあります。二つの製品は価格が同じとあって、同じ代金を払って、機能が抜け落ちたものを買う人などいません。サムスン電子などメーカー製のパソコンには100%Kバージョンが設定されています。そのため、もし買おうとしても売る店がありません。
コンピューター業界の調査会社ネットアプリケーションズ社は、7日時点でのウインドウズ7のシェアを4.14%と発表しました。以前のバージョンであるウインドウズ・ビスタは、4%のシェアに到達するまでに7カ月かかりました。ダウム・コミュニケーションズ、イーストソフト、グラテックなどの関連企業が多くの時間と資金を投入して導入したプログラムが急速に消え去り、その後をマイクロソフトの製品が埋め合わせているのです。業界では公取委に対し、欧州と同じやり方でウインドウズ7の独占的地位の利用を規制してほしい、と訴える準備を進めています。
欧州で販売されているウインドウズ7は、OSを最初に起動する際、インターネット・ブラウザとしてマイクロソフトのエクスプローラを使用するか、あるいはそれ以外のファイヤーフォックス、クロームなどを設定するか、ユーザーが選択できるようになっています。欧州連合(EU)がマイクロソフトの半独占問題を審査しているため、それに対してマイクロソフト側が誠意を示したものです。しかし、このような対策を取るのも容易なことではありません。
公取委サービス業監視課のソン・サンミン課長は、「マイクロソフトは指示に従って妥当な対策を取っているため、追加的な措置を取るのは難しい。ただし、EUが判決を下せば、その内容を参考にしたい」と話しています。少しの間でも放置しておけば、ウシガエルがほかのカエルをすべて食い尽くしてしまわないかと心配です。
「マイクロソフトは韓国IT業界のウシガエル」
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na43a43a4aca59a54a5a4a1aaa1aa_1/2560.html