不平不満の多すぎる民の群れ。なのですねー
投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/04/07 20:29 投稿番号: [7968 / 38959]
《ネット上で高速列車のサービス大批判》
「トイレは汚い上、ビデオもイヤホンがなく無声映画だった。大声で酔っ払いがわめいているのに乗務員は止めようとせず、夜中にどこの駅に着いたのか案内放送もなかった」
「座席を後ろに倒せないので背もたれが…、ひざが前の座席に当たるのでひざの保護を…、後ろ向きで目まいがするので酔い止めを…、トンネルでは耳鳴りがするので耳あてを…。そのほか準備するものは…」
鉄道庁のホームページ(www.korail.go.kr)「顧客の声」とダウムカフェの「アンチKTX」(cafe.daum.net/antiKTXantiKTX)には開通日以来、実に2000件以上の書き込みが掲載され、そのほとんどが期待以下のサービスを非難する内容だ。
植木日の連休、松亭里から龍山行きの高速列車に乗ったある乗客は「トイレが狭いのはいいとして、水が出ないので汚くて利用できなかった」とし、「乗務員に言ったら『掃除する時間がなかった』の一言だった」とし、あきれていた。
この乗客は「子どもが水を飲みたいというので何車両も歩いてみたが、どこにもなかった」とし、「飲み物を準備しなかった私のせいか」と問い返した。一般室乗客は、客車を巡回する弘益会の職員から水を買うほかない。特室は水や飲み物が無料で提供される。
客車の真ん中で向かい合って座る乗客は「見慣れない人同士が狭い空間で足を交互に交え、ぎこちない視線を避け合いながら3時間も我慢するのは苦痛だ」
食堂車もなければ水も出ない=高速列車には食堂車がなく弁当も販売されないため、ソウル駅のプラットホームの売店で4万2000ウォンを払って弁当6個を買ったという一行は、「温めもせずにそのまま売り、ご飯やおかずはもちろん、スープまで『冷凍食品』だった」
高速列車の車内で買うことができる食べ物は、自動販売機(飲料水及びスナック)の食品のみだが、飲料水は種類(6種類)が少なく、スナックはチョコレートとお菓子類が中心だ。
一般室の乗客の中には「テレビを付けたがイヤホンがないため無声映画時代に逆戻りした気分」とし、「セマウル号にもあるイヤホンがないなら、せめて車両ごとに弁士(無声映画を上映する際、そのセリフを説明する人)でも置くべきではないか」と皮肉ったりもした。
朝鮮日報電子版より 2004 4 7
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/04/07/20040407000053.html
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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