あー驚いた(棒読み)
投稿者: except_chon 投稿日時: 2008/10/06 18:47 投稿番号: [36848 / 38959]
そういえば何?
一番嫌いなイルボンのレースに出ている 、 って一体。
日本の「SUPER GT」に韓国人ドライバーが初参戦
「初めは緊張しましたが、完走したことで自信が生まれました」。
韓国のドライバーとしては初めて、日本の「SUPER GT」に参戦したファン・ジヌ(26)=バルボリン=がデビュー戦を飾った。自動車レースの国際シリーズ「SUPER GT」の開幕戦である「鈴鹿GT300キロレース」に、「イシマツ・リューマ・韓国」チームで出場したファン・ジヌは、チームメイトのイノウエタカシ選手と息の合ったレースを展開し、18位でゴールした。25チームが参加した予選で22位となったファン・ジヌが、決勝で順位を上げたことで、現地のメディアからインタビューの申し込みが相次いだ。
ファン・ジヌは、韓国人レーサーの第1世代として名を馳せた、韓国交通安全教育センター代表のファン・ウンギ氏の次男。15歳でカートデビューし、2005年と06年には韓国のモータースポーツ界で最高レベルのGT(グランド・ツーリング=市販車改造車)クラスで、2年連続で総合優勝を果たした。
レースの感想を聞かれたファン・ジヌは、「サーキットのインフラ、スポンサーの支援、ファンたちの声援など、すべてにおいて韓国よりも上だということを肌で感じた。韓国のチャンピオンとしてのプライドを活かせるよう、これからも最善を尽くしていきたい」と語った。
サーキットでレーシングカーを操るドライバーだけでなく、レースメカニック(整備担当スタッフ)として「SUPER GT」の舞台で活躍している韓国人もいる。チョン・ミョンフン(36)、キム・ギョンモ(32)、ピョン・ジョンホ(35)の3氏だ。みな結婚もせず、ひたすらレーシングカーとの格闘を続ける「整備の名人」だ。ホンダの子会社M-TECに所属し、GT500クラス(最高出力500馬力程度)の車の整備を担当しているチョン・ミョンフンさんは、フランスで行われる「ル・マン24時間耐久レース」でもメカニックを務めている。
また、キム・ギョンモさんは05年から、APRチームのメカニックとして、「SUPER GT」に関わるようになった。07年には5人のメンバーを率いる整備全体の責任者「チーフメカニック」になり、その年のGT300クラス(最高出力300馬力程度)で総合優勝に導いた。一方、ピョン・ジョンホさん04年から日産チームのサスペンションの整備を担当している。
チョン・ミョンフンさんは「日本の“SUPER GT”の技術力や運営のノウハウを学び、将来は韓国のモータースポーツの発展のために貢献したい」と話している。
//www.chosunonline.com/article/20080323000020
あの加藤君が作っていたかも知れないレクサスSC430がやったら強いのはホンダと日産に法則発動していたせいか。
>ホンダの子会社M-TECに所属し、GT500クラス(最高出力500馬力程度)の車の整備を担当しているチョン・ミョンフンさんは、フランスで行われる「ル・マン24時間耐久レース」でもメカニックを務めている。
>ピョン・ジョンホさん04年から日産チームのサスペンションの整備を担当している
で、成績
(とりあえず GT300チームとGT300ドライバーをチェック汁)
supergt.net/supergt/2008/08ranking/index.htm
一番嫌いなイルボンのレースに出ている 、 って一体。
日本の「SUPER GT」に韓国人ドライバーが初参戦
「初めは緊張しましたが、完走したことで自信が生まれました」。
韓国のドライバーとしては初めて、日本の「SUPER GT」に参戦したファン・ジヌ(26)=バルボリン=がデビュー戦を飾った。自動車レースの国際シリーズ「SUPER GT」の開幕戦である「鈴鹿GT300キロレース」に、「イシマツ・リューマ・韓国」チームで出場したファン・ジヌは、チームメイトのイノウエタカシ選手と息の合ったレースを展開し、18位でゴールした。25チームが参加した予選で22位となったファン・ジヌが、決勝で順位を上げたことで、現地のメディアからインタビューの申し込みが相次いだ。
ファン・ジヌは、韓国人レーサーの第1世代として名を馳せた、韓国交通安全教育センター代表のファン・ウンギ氏の次男。15歳でカートデビューし、2005年と06年には韓国のモータースポーツ界で最高レベルのGT(グランド・ツーリング=市販車改造車)クラスで、2年連続で総合優勝を果たした。
レースの感想を聞かれたファン・ジヌは、「サーキットのインフラ、スポンサーの支援、ファンたちの声援など、すべてにおいて韓国よりも上だということを肌で感じた。韓国のチャンピオンとしてのプライドを活かせるよう、これからも最善を尽くしていきたい」と語った。
サーキットでレーシングカーを操るドライバーだけでなく、レースメカニック(整備担当スタッフ)として「SUPER GT」の舞台で活躍している韓国人もいる。チョン・ミョンフン(36)、キム・ギョンモ(32)、ピョン・ジョンホ(35)の3氏だ。みな結婚もせず、ひたすらレーシングカーとの格闘を続ける「整備の名人」だ。ホンダの子会社M-TECに所属し、GT500クラス(最高出力500馬力程度)の車の整備を担当しているチョン・ミョンフンさんは、フランスで行われる「ル・マン24時間耐久レース」でもメカニックを務めている。
また、キム・ギョンモさんは05年から、APRチームのメカニックとして、「SUPER GT」に関わるようになった。07年には5人のメンバーを率いる整備全体の責任者「チーフメカニック」になり、その年のGT300クラス(最高出力300馬力程度)で総合優勝に導いた。一方、ピョン・ジョンホさん04年から日産チームのサスペンションの整備を担当している。
チョン・ミョンフンさんは「日本の“SUPER GT”の技術力や運営のノウハウを学び、将来は韓国のモータースポーツの発展のために貢献したい」と話している。
//www.chosunonline.com/article/20080323000020
あの加藤君が作っていたかも知れないレクサスSC430がやったら強いのはホンダと日産に法則発動していたせいか。
>ホンダの子会社M-TECに所属し、GT500クラス(最高出力500馬力程度)の車の整備を担当しているチョン・ミョンフンさんは、フランスで行われる「ル・マン24時間耐久レース」でもメカニックを務めている。
>ピョン・ジョンホさん04年から日産チームのサスペンションの整備を担当している
で、成績
(とりあえず GT300チームとGT300ドライバーをチェック汁)
supergt.net/supergt/2008/08ranking/index.htm
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.