明暗分かれた日本車と欧州車
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/07/24 10:30 投稿番号: [35262 / 38959]
韓国輸入車市場:明暗分かれた日本車と欧州車(上)
昨年韓国市場で販売された日本車は計1万2205台で、市場占有率は30.11%に達した。また今年はさらに、上半期だけで既に8000台を超えており、日本メーカーの躍進は止まらない。
一方、欧州車の昨年の合計販売台数は2万3769台で、市場占有率は58.6%だった。今年上半期の市場占有率は53.47%で、全般的に昨年と大差のない実績となっている。
http://www.chosunonline.com/article/20070723000049韓国輸入車市場:明暗分かれた日本車と欧州車(下)
これについて日本車輸入業者のある関係者は「日本車が韓国の輸入車市場で脚光を浴びているのは、韓国人が重視する走行時の騒音の少なさがセールスポイントになったからだと思う。また車内の装備品の位置など細かい特徴も、日本車人気の背景にあると考えられる」との見方を示した。
また、「ホンダのように韓国車とそれほど大差のない価格で販売することで、輸入車に乗りたいという消費者が選びやすい戦略をとったことも功を奏した。現在の流れから考えると、欧州車の販売台数を抜くのは時間の問題だろう」との展望を示した。
http://www.chosunonline.com/article/20070723000050一方、現代車は日本に進出して随分経つが、年間2千数百台しか売れないのは何故か、よ〜く考えてみよう。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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