ドリドリ汁!!!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/06/15 12:40 投稿番号: [35046 / 38959]
で、ウリナラはどんなクルマで参戦するのか?
FF車で「タックインニダ!」なんてやって欲しい。(笑)
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韓日「ドリフト王」決定戦、17日開幕
豪快なエンジン音とともに目の前を駆け抜けていく自動車。モータースポーツの醍醐味は、何もスピードに限られているわけではない。スピードを落とさずにカーブへと進入し、滑り込むようにコーナリングしていく「ドリフト」は、サーキットの中でも芸術性を競い合う種目として根強い人気を誇っている。このため、スピードスケートに比喩される他の種目とは違い、「アスファルト上のフィギュアスケート」と呼ばれている。
ドリフトは、コーナーからの立ち上がりをどれだけ華麗に決められるかを、点数で競い合う種目だ。後輪駆動車(FR)を加速させ、車体のリアを流す「パワードリフト」、アクセルを踏んだままクラッチワークを素早くこなす「クラッチ蹴り」、コーナーと反対の方向にハンドルを切る「カウンターステア」などが主なドリフト技術。
ジャッジでは、車がコーナーに進入してくる角度、スピード、ライン、ストレートの最大加速などが審査されるほか、エンジン音の大きさやタイヤからどれだけ多くの煙が上がったか、なども採点の対象となっている。アスファルト上に刻まれるタイヤの跡やゴム特有のにおいに沸き返るドリフトファンも多い。またレースでは、マシーンだけではなく、タイヤの性能や役割についても多くの関心が注がれるため、タイヤメーカーの注目度も高い。
17日に竜仁のエバーランド・スピードウェーで開かれる「韓国DDGTシリーズ」の第3ラウンドでは、ドリフト世界最強を誇る日本人選手たちの走りも見られる。ドリフト選手権の最高峰とされている日本の「D1グランプリ」で有名な藤尾勉や小畑仁宏をはじめ、韓国と日本から計24人の選手が出場し、予選を経てベスト16のトーナメントを競い合う。
陳仲彦(チン・ジュンオン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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