韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

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未来型自動車開発しちゃうニダ!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/03/16 11:14 投稿番号: [34489 / 38959]
>ハイブリッドカー(エンジン+電気モーター混用車両)と水素燃料電池車など未来型先端自動車を開発するためだ。

オッサンオッサン、ハイブリッドは「未来」じゃなくて「現在」だよ。
なにげに水素燃料電池車とあわせて、「未来」と呼んで逃げないように。

>パワークレーン

パワートレーン、の間違いだろ。

>現在、現代車グループ内では現代オートネットが車両用半導体設計を担当している。現代車関係者は「日本のトヨタ自動車がハイブリッドカー用半導体設計と制御技術を獲得して国際特許を取ったので苦心してきた」とし「インフィニオンと手を取り合えばこうした問題を解決することができるだろう」と見通した。

トヨタのせいみたいな言いっぷりだけど、自分らが出遅れたのが一番悪いんじゃん。
つうか、今までトヨタにパテント料を払うのがしゃくだったんだろ?

>トヨタは日本の豊田市に車両用半導体研究所を設置しており、半導体設計会社を子会社として運営、直接ハイブリッドカー用半導体を設計しており、これを外注生産している。車両用半導体市場は年平均10%以上の高い成長率を記録している。車1台に入る半導体の数は2005年250個から2010年には400個に増えるものと自動車専門家たちは見ている。

さっそくいつもの皮算用だが、もう遅いって。
今の世代のハイブリッドが作れないからって、じゃあ第二世代のハイブリッドを作るなんて、アンタ、無理だって。しかも朝鮮だもの。そりゃあ無理だわ。

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現代車−インフィニオン、未来派開発に向け提携

現代起亜(ヒョンデ・キア)自動車は車用半導体分野世界2位企業であるドイツのインフィニオンテクノロジーズと提携し、自動車用半導体を開発することにした。

ハイブリッドカー(エンジン+電気モーター混用車両)と水素燃料電池車など未来型先端自動車を開発するためだ。イ・ヒョンスン現代起亜車研究開発総括本部社長とピーター・バウアーインフィニオン産業及びマルチ市場総括社長は15日、ソウル良才洞(ヤンジェドン)社屋で「現代−インフィニオン革新センター(HIIC)」を設立することにするなど研究開発分野の戦略的協力のための協約書を締結した。現代−インフィニオン革新センターは現代起亜車良才洞社屋に事務所を設置する。

ここで両社の研究者らは▽ハイブリッドカー、燃料電池車用高電圧電力用半導体▽車両用電子装備システム▽車体、サッシ、パワークレーン(エンジン・変速器)−−など電装システムに使われる半導体(ASIC)を共同で研究、開発する。イ・ヒョンスン社長は「2009年、ハイブリッドカー量産のためには車両用半導体技術を確保することが至急」だとし「インフィニオンを通じて半導体技術を受けられれば現代車が一歩先を行くハイブリッドカーを製造することができる」と述べた。

現在、現代車グループ内では現代オートネットが車両用半導体設計を担当している。現代車関係者は「日本のトヨタ自動車がハイブリッドカー用半導体設計と制御技術を獲得して国際特許を取ったので苦心してきた」とし「インフィニオンと手を取り合えばこうした問題を解決することができるだろう」と見通した。現代起亜車は車設計段階から車両に合わせた半導体を利用して品質安定化と部品数を節減させるために今回の提携を実現させた。速度など走行環境によって電気モーターとガソリンエンジンを適切に制御しなければならない車の特性上、半導体設計はハイブリッドカーの核心技術だ。

トヨタは日本の豊田市に車両用半導体研究所を設置しており、半導体設計会社を子会社として運営、直接ハイブリッドカー用半導体を設計しており、これを外注生産している。車両用半導体市場は年平均10%以上の高い成長率を記録している。車1台に入る半導体の数は2005年250個から2010年には400個に増えるものと自動車専門家たちは見ている。

キム・テジン記者 <tjkim@joongang.co.kr>


2007.03.16 10:45:58

(中央日報)
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