Re: 支那人車中篭城8時間半
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2006/12/13 22:41 投稿番号: [33044 / 38959]
本当に外交官ナンバーの車両だったのかどうかあちこち調べて見ましたがそのようです。
>仮に飲酒が明らかに成っても逮捕も拘束も何も出来ないのに只のイキガリ、、
そんなことはないのでは?外交官といえども法令遵守義務はあるので仮に飲酒運転が判明すれば事故防止のため迎えを呼ばせることもできます。飲酒運転が明らかであったかどうかがポイントではないかと。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/13/20061213000019.html
ホーム > 社会 > 事件・事故 記事入力 : 2006/12/13 09:21
中国大使館車両が飲酒測定拒否
在韓中国大使館の車が飲酒測定を拒否し、4時間30分間警察と対峙(たいじ)している中、外交官の車に対する飲酒の取り締まりが国際法上の違法行為であるという指摘が上がり、韓国と中国の外交問題にまで拡大する可能性が持ち上がっている。
12日午後10時5分ごろ、ソウル西大門区の梨花女子大正門近くのミリオーレ前1車線道路で在韓中国大使館の車の運転者が警察の飲酒測定を拒否し、13日午前3時現在まで車の中から出て来ない状態だ。
警察はパトカー2台でこの車の前後をふさぎ、逃走できないようにした後、ソウル警察の外事係と西大門警察署の刑事係、交通係の警官10人余りがこの車のドライバーを相手に身元の確認と飲酒測定を要求している。
連絡を受けて出てきた中国大使館の関係者は「業務遂行中の外交官の車は、免責の特権があるため、飲酒測定に応じる必要がない。この日午前中に警察庁と外交部に正式に異議を提起した」と強力に反発するなど、外交問題にまで飛び火する可能性が大きくなってきた。
外交部の関係者も「国際法上、外交官の車に対しては公権力を行使することができず、警察にこの車に対する帰宅措置を求めた。午前中の業務が開始し次第、在韓公館担当部署の関係者らが中国大使館と問題の解決に臨む」とした。
しかし現場にいる警官は「外交部からはそのようなことは聞いていない。身元の確認をしなければ帰宅させることはできない。ミランダ原則を告知した後、法に従い飲酒測定および身元の確認を行う」としている。
NEWSIS/朝鮮日報JNS
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82693&servcode=400§code=400
ホーム > 社会 > 一般
韓国警察−中国外交官車両「飲酒測定」で一晩中対立
外交用に登録されている車両が飲酒測定を拒否し、一晩中警察と対立するという騒ぎがあった。警察によると、中国外交官の車両(銀色のソナタ)に乗っていた4人は、12日午後9時50分ごろ、西大門区大ヒョン洞(ソデムング・デヒョンドン)の道路で警察から飲酒測定と身元確認を求められると、それを拒否し、13日午前6時20分までおよそ8時間30分間も粘った。
それらは警察が繰り返し飲酒測定・身元確認を求めると、外交特権を掲げてまでもみ合った模様だ。警察によると、搭乗者らは外交通商部の関係者と中国大使館の職員が現場に着いた後、身元確認と情況を書面で提出することを約束し、現場を離れた。
2006.12.13 15:55:20
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20061213/20061213-00000067-nnn-int.html
中国外交官が飲酒運転検査を拒否、車に籠城
韓国・ソウルの繁華街で12日夜、中国大使館の書記官らが飲酒運転の検査を拒否する騒ぎがあった。
書記官らは外交特権を主張し、約8時間、車に閉じこもった。韓国・宋旻淳外交通商相は13日、「権利を主張する前に、順守義務に耳を傾けてほしい」と述べた。
[13日19時17分更新]
>仮に飲酒が明らかに成っても逮捕も拘束も何も出来ないのに只のイキガリ、、
そんなことはないのでは?外交官といえども法令遵守義務はあるので仮に飲酒運転が判明すれば事故防止のため迎えを呼ばせることもできます。飲酒運転が明らかであったかどうかがポイントではないかと。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/13/20061213000019.html
ホーム > 社会 > 事件・事故 記事入力 : 2006/12/13 09:21
中国大使館車両が飲酒測定拒否
在韓中国大使館の車が飲酒測定を拒否し、4時間30分間警察と対峙(たいじ)している中、外交官の車に対する飲酒の取り締まりが国際法上の違法行為であるという指摘が上がり、韓国と中国の外交問題にまで拡大する可能性が持ち上がっている。
12日午後10時5分ごろ、ソウル西大門区の梨花女子大正門近くのミリオーレ前1車線道路で在韓中国大使館の車の運転者が警察の飲酒測定を拒否し、13日午前3時現在まで車の中から出て来ない状態だ。
警察はパトカー2台でこの車の前後をふさぎ、逃走できないようにした後、ソウル警察の外事係と西大門警察署の刑事係、交通係の警官10人余りがこの車のドライバーを相手に身元の確認と飲酒測定を要求している。
連絡を受けて出てきた中国大使館の関係者は「業務遂行中の外交官の車は、免責の特権があるため、飲酒測定に応じる必要がない。この日午前中に警察庁と外交部に正式に異議を提起した」と強力に反発するなど、外交問題にまで飛び火する可能性が大きくなってきた。
外交部の関係者も「国際法上、外交官の車に対しては公権力を行使することができず、警察にこの車に対する帰宅措置を求めた。午前中の業務が開始し次第、在韓公館担当部署の関係者らが中国大使館と問題の解決に臨む」とした。
しかし現場にいる警官は「外交部からはそのようなことは聞いていない。身元の確認をしなければ帰宅させることはできない。ミランダ原則を告知した後、法に従い飲酒測定および身元の確認を行う」としている。
NEWSIS/朝鮮日報JNS
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82693&servcode=400§code=400
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韓国警察−中国外交官車両「飲酒測定」で一晩中対立
外交用に登録されている車両が飲酒測定を拒否し、一晩中警察と対立するという騒ぎがあった。警察によると、中国外交官の車両(銀色のソナタ)に乗っていた4人は、12日午後9時50分ごろ、西大門区大ヒョン洞(ソデムング・デヒョンドン)の道路で警察から飲酒測定と身元確認を求められると、それを拒否し、13日午前6時20分までおよそ8時間30分間も粘った。
それらは警察が繰り返し飲酒測定・身元確認を求めると、外交特権を掲げてまでもみ合った模様だ。警察によると、搭乗者らは外交通商部の関係者と中国大使館の職員が現場に着いた後、身元確認と情況を書面で提出することを約束し、現場を離れた。
2006.12.13 15:55:20
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20061213/20061213-00000067-nnn-int.html
中国外交官が飲酒運転検査を拒否、車に籠城
韓国・ソウルの繁華街で12日夜、中国大使館の書記官らが飲酒運転の検査を拒否する騒ぎがあった。
書記官らは外交特権を主張し、約8時間、車に閉じこもった。韓国・宋旻淳外交通商相は13日、「権利を主張する前に、順守義務に耳を傾けてほしい」と述べた。
[13日19時17分更新]
これは メッセージ 33043 (nannkurunaisa99 さん)への返信です.