どうしても、理解できない、朝鮮人。
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2006/10/10 15:55 投稿番号: [31800 / 38959]
国債の利息負担急増で国債発行する悪循環
歳入の能力を超える政府の財政出動により、国が莫大(ばくだい)な借金を抱えるようになり、国債の利息負担が急増、利息を返すために国債を発行するという悪循環が続いている。
国債の利息が急増しているのは、政府の支出過多と慢性的な税収不足のせいだ。
これにより、税収不足を補充するために発行する赤字国債の発行額が現政府に入ってから急増、2004年までに毎年3兆ウォン以内だったのが昨年は9兆ウォン、今年は8兆ウォン(予定)に膨らんだ。
これに対し、企画予算処関係者は「国債の利息は国債を投資した事業から発生した収入で大部分充当されていることから、国債の利息が税制に大きな影響を及ぼすことはない」と話した。
>>国が借金して、投資した事業とは何なのだろう。
国が借金して、集めた金は福祉を初めとする、政府予算に使われ。
それをもって、投資などと呼ぶ、政府関係者が世界中の、どの政府にいるのか。
とても、理解し難い。
朝鮮の記事を読んでて、いつも、何時も、思う。
これは、一個人の問題では無くて、正に、朝鮮人の問題である。
朝鮮社会の問題である。
これは メッセージ 31771 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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