ワンダフル’三星・LG、日本で苦戦する理由
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2006/10/10 16:25 投稿番号: [31801 / 38959]
市場調査機関および業界によると、今年第2四半期、日本テレビ市場における三星(サムスン)電子のテレビ販売量は6100台にすぎず。
全体テレビブランドで14位だった。
これは前年同期(6200台)に比べてむしろ減っており、
シェアではわずか0.3%。
平面テレビ分野の世界的強者であるLG電子も第1四半期は善戦して販売量1万台を超えたが、第2四半期には3600台に減った。 このため第2四半期のシェアは0.2%に終わった。
>>おめでとう、日本市場でトップ十五位に入ったね。
でも、シェアが 0.3%は残念だ。
大体こういう市場は、少数の市場占有率が大きい、極端な話、トップスリーが市場のほとんどを占める例も幾らでもある。
そんな所でトップ十五位に何台入ろうが、殆ど市場には影響は無い。
それを殊更、読者を騙して、強調する、悪質朝日。
読者を愚弄する、朝日。
何の利益があるのか。
朝日も理解し難い。
これは メッセージ 31768 (japanese_chosun さん)への返信です.
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