韓国造船産業、輸出200億ドル時代が開幕
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/09/16 23:33 投稿番号: [31264 / 38959]
造船工業協会は15日、今年の国内造船産業の輸出額を220億ドルと見込んだ。
上半期の輸出実績は113億5500万ドルと集計され、下半期予想実績は106億4500万ドルと推定された。 造船輸出額が200億ドルを超えるのは今年が初めて。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79918&servcode=300§code=300「韓国の食」
日本女性に特に人気のある海外旅行先が最近は韓国だそうである。韓国に行き、エステサロンに入り、焼肉を食い、キュウリの細切りが入った真露焼酎で乾杯、キムチで白飯を掻き込むのが流行っているそうである。
韓国の食は不思議である。これだけ日本に近いのに、日本の食とは全く違う。しかし同時に味覚の本能の奥深くで互いに共鳴し合うものがある不思議な食である。
一方で、京都に住み、日本の支配者となった人々は朝鮮半島から日本に渡って来た渡来人で、牧畜をし、肉を食い、牛乳を飲む民族だった可能性が極めて高い。
日本が豊かになり、日本人の舌が蛋白質と動物性脂肪に代表されるマヨネーズ味に変わった結果、日本人は憧れだった京都貴族が楽しんでいた肉やヨーグルトなどの味覚に、突然目覚めたのではないだろうか。
日本人と韓国人とのDNAは極めて近いそうであるが、食文化から見れば、韓国は大陸の遊牧民族の伝統を色濃く残しており、焼く事を選択したアメリカ大陸に近い。だからこそアメリカ化が進む日本の若者の舌に合うのであろう。
http://www.nagano-cci.or.jp/tayori/694/ibukuro.html
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