誇り高い旧帝国艦隊といっしょにしないこと
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/04/08 03:31 投稿番号: [28910 / 38959]
>「イージスシステムとの『リンクが取れない』」
潜水艦の探査・発見はできますが。
その「結果」を「ASW(対潜水艦戦)」として有機的に展開できない。
「探査・発見」と「防御・攻撃」のシステムが別々で、リンクが取れないので、情報を共有できない。
つまり、「酷く手間のかかる、非効率的な」システム構成。
結論「防空戦闘はできても、ASWはできない」>
これ間違いでしょ。
非効率では在っても人の手を介すると言うなら兎も角、まあ、連中の事だけに大いに在りうるが!
インターフェースさえとれば、ASW自体、防空と違い、それほどリアルタイム性を要求されないから、普通ならそれほど問題化しない。
まあ、あくまで普通ならばで、ミッドウエイのような修羅場となれば、命が幾つあっても足りない、と言うことに成る。
戦場とは、こういう事が、しょっちゅう起こりうる場所なのだがね。
>「デコイ発射システム」ですが。
これが無い、と言う事は・・・
敵のミサイル・魚雷の「全て」を「実弾で」破壊するしかない。
⇒確率的に言って、これは不可能。かつ、迎撃用実弾にも「数に限りがある」
防御・生残性を無視した選択ですな・・・>
何のためのイージスかと言うのは、在りますね。
>「慣性航法装置」「航跡航法装置」
直接「イージスシステム」とは繋がりませんが。
これが無いと「常に艦位の確認・進路の修正⇒艦位の確認・進路の修正・・・」を続けねばなりません。
「艦隊防御戦闘」中にも、絶えずこの負荷が掛かってきます。
それだけ、「防御戦闘」が「疎か」になってしまいますね・・・
これも「生残性」に関ってきます・・・>
これは、それほど問題は無いだろう。
飛行機や車と違い、専門の人間で対処できるし、現代戦では、対核防御の為、広く散開しているのが普通だから。
負荷が掛、被害が増えるのは確かだろうが。
まして、連中の航法士の実力では、何が起こるか?連中の起こす事故を見れば、わかるがね。
>「攻撃力」だけを重視して、肝心要の 「艦運用システム」をおなざりにするあたり。
>かつて「ダメージコントロール」を軽視した旧帝国海軍より酷いですなぁ。
これは、旧帝国海軍に対する、重大な侮辱。
船の運用システム自体、人間でカバーできるように対応はしてあった。
レベルの問題はあったが、英国海軍なみではあった。
そして、一般に言われないことでは在るが、逆に米軍の船は、船として、運用としては、2流の面があった。
英軍や日本と違い、トップヘビー傾向が高く、悪天候に弱いし対応が悪い。
まともな状況の船で、嵐等に会って、被害を受け転覆したり、戦闘不能に陥る被害を受けると言うことや状況を引き起こすような、
間抜けた船や対応は、日英共に例が無いと言うこと。
>というより、これで「21世紀の海軍」??
さて、不利を補おうとして引き起こした友鶴などの例より幼稚な救われない、組織であるだろうね!
潜水艦の探査・発見はできますが。
その「結果」を「ASW(対潜水艦戦)」として有機的に展開できない。
「探査・発見」と「防御・攻撃」のシステムが別々で、リンクが取れないので、情報を共有できない。
つまり、「酷く手間のかかる、非効率的な」システム構成。
結論「防空戦闘はできても、ASWはできない」>
これ間違いでしょ。
非効率では在っても人の手を介すると言うなら兎も角、まあ、連中の事だけに大いに在りうるが!
インターフェースさえとれば、ASW自体、防空と違い、それほどリアルタイム性を要求されないから、普通ならそれほど問題化しない。
まあ、あくまで普通ならばで、ミッドウエイのような修羅場となれば、命が幾つあっても足りない、と言うことに成る。
戦場とは、こういう事が、しょっちゅう起こりうる場所なのだがね。
>「デコイ発射システム」ですが。
これが無い、と言う事は・・・
敵のミサイル・魚雷の「全て」を「実弾で」破壊するしかない。
⇒確率的に言って、これは不可能。かつ、迎撃用実弾にも「数に限りがある」
防御・生残性を無視した選択ですな・・・>
何のためのイージスかと言うのは、在りますね。
>「慣性航法装置」「航跡航法装置」
直接「イージスシステム」とは繋がりませんが。
これが無いと「常に艦位の確認・進路の修正⇒艦位の確認・進路の修正・・・」を続けねばなりません。
「艦隊防御戦闘」中にも、絶えずこの負荷が掛かってきます。
それだけ、「防御戦闘」が「疎か」になってしまいますね・・・
これも「生残性」に関ってきます・・・>
これは、それほど問題は無いだろう。
飛行機や車と違い、専門の人間で対処できるし、現代戦では、対核防御の為、広く散開しているのが普通だから。
負荷が掛、被害が増えるのは確かだろうが。
まして、連中の航法士の実力では、何が起こるか?連中の起こす事故を見れば、わかるがね。
>「攻撃力」だけを重視して、肝心要の 「艦運用システム」をおなざりにするあたり。
>かつて「ダメージコントロール」を軽視した旧帝国海軍より酷いですなぁ。
これは、旧帝国海軍に対する、重大な侮辱。
船の運用システム自体、人間でカバーできるように対応はしてあった。
レベルの問題はあったが、英国海軍なみではあった。
そして、一般に言われないことでは在るが、逆に米軍の船は、船として、運用としては、2流の面があった。
英軍や日本と違い、トップヘビー傾向が高く、悪天候に弱いし対応が悪い。
まともな状況の船で、嵐等に会って、被害を受け転覆したり、戦闘不能に陥る被害を受けると言うことや状況を引き起こすような、
間抜けた船や対応は、日英共に例が無いと言うこと。
>というより、これで「21世紀の海軍」??
さて、不利を補おうとして引き起こした友鶴などの例より幼稚な救われない、組織であるだろうね!
これは メッセージ 28886 (samurai_03_japanjp さん)への返信です.