東京モーターショーに行って来ました。
投稿者: ii_chon_wa_sinderu_chon 投稿日時: 2005/11/06 20:26 投稿番号: [27284 / 38959]
モーターショーに行って来ました。ニューロードスターも見てきましたよ。思っているよりかっこ良かったですね。ボディーサイズは先代と変わりませんでした。
あのサイズで安全性を確保しているのだから、これはもう技術者の勝利ですね。ほんとに驚きました。
土曜(11月5日)の7時の終了時刻まで粘ったのですが、中々面白い人間関係というか人間模様を見させてもらいました。
マツダのブースを見学していたのですが、最後(6時20分頃)のショーで一人のコンパニオンが解説中してる中、突然友人らしい二人のコンパニオンが「莉子 よく頑張ったね」と書かれた白い記事を頭の上に掲げて応援をはじめました。
応援されたコンパニオンは目をウルウルさせながら、それでも仕事を続行。友人らしいコンパニオン二人が二言三言「泣いてもいんだよ」
応援されているコンパニオンは「涙が出ちゃうじゃない」と二人に抗議しながらも、素敵な笑顔でショーを続けます。
私ら観客は何が起こっているのかさっぱりカヤのの外でしたが、どうもその日が莉子というコンパニオンの最終日だったみたい。記念にと関係者が写真を撮りまくっている中、私はその場を後にしまいした。
同様のことがブリジストン、ダンロップでもありました。
ブリジストンではやっぱり今日が最後というコンパニオンについて、責任者らしき女性がなにやら説明をはじめました。その場にいた人達からまたまた拍手拍手。責任者はそのコンパニオンの労をねぎらうつもりだったんでしょうか、ほんとはこんなことやってはいけないんだけどね(ボッソっと)。
ダンロップブースでは、コンパニオンがアニメ関係かなんかの関係者なのか、声に合わせて集まってきた男達が右手を上げたり、左手を上げたり、私はアニメファンとか”萌え”とかいうのが大嫌いだから、途中から少し引いて見てました。
私達のことが知りたければ、”電波少女?”とか”電波なんとか?”でHPを検索して下さいといっていたけど、あれは何だったのかな?アニメの声優グループ?いずれにしても”萌え”とか言うのを普段から気持ち悪く思っている私にはあんまり関係の無い出来事でした(笑。
でも女の子達は魅力的でしたよ。
感想なんですが、ホンダがかなり力を入れてました。3台の車の説明を、男性一人、女性二人で解説。例のペットがつめるコンセプトカーでは3人の踊り子さん達が現れてダンスを披露。
スポーツセダンタイプの車の説明では、男性の足場が上下に移動してなかなかかっこよかった。そういうショーを30分間隔でやってましたね。それとコンパニオンも中々の美人ぞろい。とくに3台ある車の真中の車の側に立っている女性が一番の美人でした。
トヨタも同様に力を入れてましたね。ショーは一回しか見ませんでしたけど。
マツダのブースでは”ズンズンズン”(ズームズームズーム)の例のあの曲で、電子ドラムというのかな。あれを叩いて二人の男性がショーを演出。だけど観客はほとんどもりあがってません。日本なら当然の反応です。
でもそんな中、パンフレット配布場所で、パンフレットを配っているコンパニオンさん達が笑いながらショーを盛り上げようと手拍子してました。
で、私はというと、ちょっと遠くでその模様を見てました。彼女達の独特の手拍子が面白かった。
全体の印象としては、物凄い人、人、人、人の数。人気のあるブースはほとんど車が見られませんでした。でも5時を過ぎる頃から徐々に人が減ってきてましたね。終了間際まで粘ったかいがありました。
次回開催時は時間をうまくずらして、二度見に行こうと思ってます。試乗は朝からで、各メーカーのブース見学は午後、特に4時以降は空いて、楽に見学ができるようです。
マツダの水素ロータリーも試乗してきましたよ。でもチケットを入手するのに苦労しました。チケット入手に都合2時間も掛かりました。
手拍子していたコンパニオンの中の一人に場所を聞いたのが良かったですね。ついでに良いアドバイスも貰いました。彼女には感謝感謝です(笑
で水素ロータリーですが、往路は水素、復路はガソリンで走行しました。助手席に乗せてもらったんですが、どちらも間隔は変わらなかったですね。ただドライバーによると、パワーはガソリンの半分だそうです。
なにはともかく面白かったですよ。デジカメ持参で行ったけど、車ばかり撮影して、コンパニオンは一枚も撮影しなかったのが残念ですね。次回までにはデジタル一眼カメラを購入して、マツダブースで見た面白いエピソードを撮影できるといいですね。
あのサイズで安全性を確保しているのだから、これはもう技術者の勝利ですね。ほんとに驚きました。
土曜(11月5日)の7時の終了時刻まで粘ったのですが、中々面白い人間関係というか人間模様を見させてもらいました。
マツダのブースを見学していたのですが、最後(6時20分頃)のショーで一人のコンパニオンが解説中してる中、突然友人らしい二人のコンパニオンが「莉子 よく頑張ったね」と書かれた白い記事を頭の上に掲げて応援をはじめました。
応援されたコンパニオンは目をウルウルさせながら、それでも仕事を続行。友人らしいコンパニオン二人が二言三言「泣いてもいんだよ」
応援されているコンパニオンは「涙が出ちゃうじゃない」と二人に抗議しながらも、素敵な笑顔でショーを続けます。
私ら観客は何が起こっているのかさっぱりカヤのの外でしたが、どうもその日が莉子というコンパニオンの最終日だったみたい。記念にと関係者が写真を撮りまくっている中、私はその場を後にしまいした。
同様のことがブリジストン、ダンロップでもありました。
ブリジストンではやっぱり今日が最後というコンパニオンについて、責任者らしき女性がなにやら説明をはじめました。その場にいた人達からまたまた拍手拍手。責任者はそのコンパニオンの労をねぎらうつもりだったんでしょうか、ほんとはこんなことやってはいけないんだけどね(ボッソっと)。
ダンロップブースでは、コンパニオンがアニメ関係かなんかの関係者なのか、声に合わせて集まってきた男達が右手を上げたり、左手を上げたり、私はアニメファンとか”萌え”とかいうのが大嫌いだから、途中から少し引いて見てました。
私達のことが知りたければ、”電波少女?”とか”電波なんとか?”でHPを検索して下さいといっていたけど、あれは何だったのかな?アニメの声優グループ?いずれにしても”萌え”とか言うのを普段から気持ち悪く思っている私にはあんまり関係の無い出来事でした(笑。
でも女の子達は魅力的でしたよ。
感想なんですが、ホンダがかなり力を入れてました。3台の車の説明を、男性一人、女性二人で解説。例のペットがつめるコンセプトカーでは3人の踊り子さん達が現れてダンスを披露。
スポーツセダンタイプの車の説明では、男性の足場が上下に移動してなかなかかっこよかった。そういうショーを30分間隔でやってましたね。それとコンパニオンも中々の美人ぞろい。とくに3台ある車の真中の車の側に立っている女性が一番の美人でした。
トヨタも同様に力を入れてましたね。ショーは一回しか見ませんでしたけど。
マツダのブースでは”ズンズンズン”(ズームズームズーム)の例のあの曲で、電子ドラムというのかな。あれを叩いて二人の男性がショーを演出。だけど観客はほとんどもりあがってません。日本なら当然の反応です。
でもそんな中、パンフレット配布場所で、パンフレットを配っているコンパニオンさん達が笑いながらショーを盛り上げようと手拍子してました。
で、私はというと、ちょっと遠くでその模様を見てました。彼女達の独特の手拍子が面白かった。
全体の印象としては、物凄い人、人、人、人の数。人気のあるブースはほとんど車が見られませんでした。でも5時を過ぎる頃から徐々に人が減ってきてましたね。終了間際まで粘ったかいがありました。
次回開催時は時間をうまくずらして、二度見に行こうと思ってます。試乗は朝からで、各メーカーのブース見学は午後、特に4時以降は空いて、楽に見学ができるようです。
マツダの水素ロータリーも試乗してきましたよ。でもチケットを入手するのに苦労しました。チケット入手に都合2時間も掛かりました。
手拍子していたコンパニオンの中の一人に場所を聞いたのが良かったですね。ついでに良いアドバイスも貰いました。彼女には感謝感謝です(笑
で水素ロータリーですが、往路は水素、復路はガソリンで走行しました。助手席に乗せてもらったんですが、どちらも間隔は変わらなかったですね。ただドライバーによると、パワーはガソリンの半分だそうです。
なにはともかく面白かったですよ。デジカメ持参で行ったけど、車ばかり撮影して、コンパニオンは一枚も撮影しなかったのが残念ですね。次回までにはデジタル一眼カメラを購入して、マツダブースで見た面白いエピソードを撮影できるといいですね。
これは メッセージ 27205 (goodytwoshoses さん)への返信です.