>「幼い命のため」空港に戻る
投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2005/08/28 18:10 投稿番号: [26176 / 38959]
>(略)乗客ウ某氏(33)と一緒に搭乗したイ某(4)さんは、航空機が原州(ウォンジュ)の上空を通過するごろ、高熱とともに意識が薄れる症状を見せはじめた。(中略)幸い医師がいて「状態が深刻」との診断が下された。機長は、即時に案内放送をした後、仁川空港へ機首を向けた。(中略)仁川空港に着陸するため、飛行機の翼の付近に載せている約100トンの燃料を捨てた。(中略)イ某さんは空港内の医療センターに運ばれて治療を受けた後、意識を取りもどし、飛行機は再び給油した後、同午後6時ごろロサンゼルスへ向かった。大韓航空は同措置のために捨てた燃料は約4000万ウォン(約400万円)分だと伝えた。さらに乗客の乗り継ぎや関連経費などを合わせると計5000万ウォンを上回る、とのこと。
この措置に使った費用計5000万ウォンをチョンコロの馬鹿親に請求するのかなあ。
あほ親もチョンコロ航空も金の面で火病を起こすのかなあ。
これは メッセージ 26175 (doronpa90 さん)への返信です.
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