日本人の残酷性は、子供の頃から
投稿者: sugyonjp 投稿日時: 2004/06/07 00:30 投稿番号: [10735 / 38959]
女児の首の傷深さ10cm、心肺停止状態…消防到着時
佐世保市消防局は6日、救急隊員が現場の大久保小学校に駆けつけ、御手洗怜美さんの「死亡」を確認するまでの状況を明らかにした。
「女児が首にけがをし、出血がひどい」。1日午後0時45分、大久保小から119番通報が入り、中央消防署干尽(ひづくし)出張所の隊員3人が急行した。
同53分、現場の「学習ルーム」に到着。怜美さんはうつぶせに倒れ、大量に出血していた。首の右側を深さ10センチ以上切られ、かばおうとした左手の甲にも深い傷があった。心肺停止状態で、瞳孔は開いていた。
間もなく父親の恭二さんが到着し、午後1時5分、隊員は「現場や怜美さんの状態を総合的に判断すると死亡していると思われ、病院には搬送しない」と伝えた。
市消防局は「血液の半分を失えば死亡することなど、隊員は基礎知識として心得ており、現場で適切に判断した」としている。
(2004/6/7/00:15
読売新聞
これは メッセージ 10734 (goodytwoshoses さん)への返信です.
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