Re: アジア資料センターで待つ1430万件の真
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2008/02/25 23:48 投稿番号: [623 / 1380]
>基本的に、そういうシトは、コスト計算とか生産性の計算とかは、この「研究」においてハナから考慮に無いんでしょう。
>一人を雇うのと、わずかな資料を外注で翻訳に出すのと、どちらが安いかを考えていないし。
聞いたところでは年間3億とか…
明治期の毛筆で書かれた字なら、専門的な訓練を受けた者でも容易に判読し難いものもありますし、その場合は分からないとしてとりあえず「@」「■」で埋めればいいんですが、他の部分と照合すれば分かる字を間違ったりしてますからねぇ…有名なのは「國(国)」の崩し字を「玉」、「蒙」を「豪」、「密」を「出」と読んだり…たしかに崩し方やかすれ具合によってはそう見えるんですが、本文を精読すればおかしいって気づくやろってレベルで間違っているんですよねぇ…「米玉人」「満豪経営」「出航朝鮮人」って何やねんと。
>で、結果的に出てきた新資料を、どういうわけか、「こう読める」的に「脳内翻訳」してみたりするシトなのかな。
今のところはそのように職務を越えた振る舞いはしていないものと見受けられます。
>①80を過ぎていながら、何度も来日しないと読みきれないぐらいの資料がイルボンにあるこの不思議。且つ、そこまでイルボンに頼らなければいけないこの不思議。いや! それだけのイルボンの資料が、今の今まで大して翻訳されていないこの体たらく!!!
②つまり、たいした知識もなく、今まで宗教の教義的にスローガンを唱えてきた事を、自らバラしているようなものだと感じました。
これまでは、翻訳なんてする必要がなかったんですよ。原文で読めたんですから。学界の主力メンバーは「いつ」「どこの」教育を受けてきたかを考えれば当然なんですが(苦笑)
ふっと思い出したのですが(そのため一旦書き込みを削除しました)、この「崔除換国際韓国研究院院長」は竹島関連でヨタを並べている崔書勉のことですね。
獄長日記
崔書勉教授
http://ameblo.jp/dreamtale/entry-10001560201.html
これは メッセージ 621 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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