Re: アジア資料センターで待つ1430万件の真
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/25 23:16 投稿番号: [621 / 1380]
>ハングル史料数が少ないにもかかわらず、ハングル読解が必要だとして某国人の研究員を雇ったり…
基本的に、そういうシトは、コスト計算とか生産性の計算とかは、この「研究」においてハナから考慮に無いんでしょう。
一人を雇うのと、わずかな資料を外注で翻訳に出すのと、どちらが安いかを考えていないし。
>で、蓋を開けてみればその狙いとは180度逆の史料たちが飛び出してきたわけで。
>パンドラの箱を開けてしまったような観すらあります(苦笑)
で、結果的に出てきた新資料を、どういうわけか、「こう読める」的に「脳内翻訳」してみたりするシトなのかな。
最高裁の判決そのものではなく、傍論部分をふりかざして騒ぐよりも悪質な。
>>80代の高齢にも関わらず独島研究のため毎年何回も訪日し国立公文書図書館で捜している崔除換国際韓国研究院院長は「日本とまともに相対するためには彼らの公文書資料を積極的に研究する必要がある」と韓国研究者の頑ばりを促した。
>こういうふうに「対決するために史料を読む」という姿勢を堅持する限り、こっちは嘲笑って容易に踏み潰すことができます。目的ありきで史料を読み研究を行なう輩ってのは、所詮学問的誠実さの欠片もない曲学阿世の徒ですから。
①80を過ぎていながら、何度も来日しないと読みきれないぐらいの資料がイルボンにあるこの不思議。且つ、そこまでイルボンに頼らなければいけないこの不思議。いや! それだけのイルボンの資料が、今の今まで大して翻訳されていないこの体たらく!!!
②つまり、たいした知識もなく、今まで宗教の教義的にスローガンを唱えてきた事を、自らバラしているようなものだと感じました。
これは メッセージ 620 (toapanlang さん)への返信です.
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