『日本は健康、逃避』
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/07/02 00:45 投稿番号: [5955 / 49973]
ソウルはSimple、Speedy...日本は健康、逃避
流通大手の新世界(シンセゲ)Eマートは、1日、今年上半期に最もたくさん売れた商品を対象に消費のトレンドを調べたところ、「3Sの消費パターン」を反映した諸製品が目立った成長ぶりをみせたことが分かったと発表した。社会的環境が消費傾向に影響を及ぼすのは、日本も同様だ。
◇韓国の消費パターンは「3S」=3S消費パターンとは、Simple(簡単な)、Speedy(速い)、Saving(節約する)のことである。
Eマートによると、3S関連商品別の販売量では、デジタルカメラが前年同期比142%の成長率を見せており、その次が電動の歯ブラシ(110%)だった。そのほか、即席食品、コーヒーミックス、包装キムチ、電気ポットなどが今年上半期に多く売れた商品だった。
新世界Eマートのイ・インギュンマーケティング室長は「こうした現象は、ワンルームやオフィステル(オフィス空間を兼ねたワンルームなど)でひとり暮らしする若年層が続けて増えているため」とし「また、社会が要求するスピーディーなライフスタイルが、こうした商品の開発を促している」と話した。
◇日本では「健康、逃避、復古」=不況だが、現実から脱出したい消費者らの心をとらえた諸商品が大量に売れており、健康に良いとされる商品も人気を博した。
日経流通新聞などによると、今年上半期には豆乳、ジャガイモの焼酎、酢の茶など健康を強調した商品が、特に人気を集めた。その中で最もヒットした商品は酢で、ハチミツなどを入れて、疲労回復またはダイエット用の健康飲料にアップグレードした製品が大成功した。酸素を補給できる「ナショナル酸素エアチャージャー」は、需要が多すぎて適時に供給できなくなるくらいだった。
現実逃避型の商品として代表的なものは、愛玩犬「チワワ」。目を大きくあけて、涙ぐんだまま某メーカーのテレビコマーシャルに登場していたチワワは、日本女性らの現実逃避への欲求を刺激するのに十分だった。「復古」も流行り、自動車メーカーのマツダ自動車は、往年の人気モデルだったスポーツカー「RX−8」を再び販売し、1日で約5000台を売ったりもした。
金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 < luckyman@joongang.co.kr >
2003.07.01 18:47
・・・・・・・・・・・・・・
「チワワは、日本女性らの現実逃避への欲求を刺激するのに十分だった」って、すげー決め付け!
それに、マツダの「RX-8」が「往年のスポーツカー」って、そりゃ「RX-7」の間違いだろー!
マツダの看板はロータリーエンジンの車なんだから、そりゃ「復古」じゃなくて、「ブランド」だっつうの!(ロータリーエンジン自体の善し悪しじゃなくて。)
韓国も何か「ブランド」を持つように努力しる!
http://japanese.joins.com/html/2003/0701/20030701184719300.html
流通大手の新世界(シンセゲ)Eマートは、1日、今年上半期に最もたくさん売れた商品を対象に消費のトレンドを調べたところ、「3Sの消費パターン」を反映した諸製品が目立った成長ぶりをみせたことが分かったと発表した。社会的環境が消費傾向に影響を及ぼすのは、日本も同様だ。
◇韓国の消費パターンは「3S」=3S消費パターンとは、Simple(簡単な)、Speedy(速い)、Saving(節約する)のことである。
Eマートによると、3S関連商品別の販売量では、デジタルカメラが前年同期比142%の成長率を見せており、その次が電動の歯ブラシ(110%)だった。そのほか、即席食品、コーヒーミックス、包装キムチ、電気ポットなどが今年上半期に多く売れた商品だった。
新世界Eマートのイ・インギュンマーケティング室長は「こうした現象は、ワンルームやオフィステル(オフィス空間を兼ねたワンルームなど)でひとり暮らしする若年層が続けて増えているため」とし「また、社会が要求するスピーディーなライフスタイルが、こうした商品の開発を促している」と話した。
◇日本では「健康、逃避、復古」=不況だが、現実から脱出したい消費者らの心をとらえた諸商品が大量に売れており、健康に良いとされる商品も人気を博した。
日経流通新聞などによると、今年上半期には豆乳、ジャガイモの焼酎、酢の茶など健康を強調した商品が、特に人気を集めた。その中で最もヒットした商品は酢で、ハチミツなどを入れて、疲労回復またはダイエット用の健康飲料にアップグレードした製品が大成功した。酸素を補給できる「ナショナル酸素エアチャージャー」は、需要が多すぎて適時に供給できなくなるくらいだった。
現実逃避型の商品として代表的なものは、愛玩犬「チワワ」。目を大きくあけて、涙ぐんだまま某メーカーのテレビコマーシャルに登場していたチワワは、日本女性らの現実逃避への欲求を刺激するのに十分だった。「復古」も流行り、自動車メーカーのマツダ自動車は、往年の人気モデルだったスポーツカー「RX−8」を再び販売し、1日で約5000台を売ったりもした。
金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 < luckyman@joongang.co.kr >
2003.07.01 18:47
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「チワワは、日本女性らの現実逃避への欲求を刺激するのに十分だった」って、すげー決め付け!
それに、マツダの「RX-8」が「往年のスポーツカー」って、そりゃ「RX-7」の間違いだろー!
マツダの看板はロータリーエンジンの車なんだから、そりゃ「復古」じゃなくて、「ブランド」だっつうの!(ロータリーエンジン自体の善し悪しじゃなくて。)
韓国も何か「ブランド」を持つように努力しる!
http://japanese.joins.com/html/2003/0701/20030701184719300.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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