『わたしの名前がケオコだった時』
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/07/02 00:37 投稿番号: [5954 / 49973]
「ケオコ」?
「闘争」?
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「韓国は長い闘争の歴史を持つ国」
米国のワシントンポスト紙が先月30日、「子供面」のコーナーに韓国を「長い闘争の歴史を持つ国」と紹介した。
ワシントンポスト紙は子供の読者に「もし、外国人が自分の国を統治し、母国語を使えず、文字も書けず、外国の名前に変えるように強要されたらどうするか」という質問を投げかけた。
この新聞は米国の権威ある児童文学賞「ニューベリー賞」を受賞した在米韓国人作家、リンダ・スー・パクの本『わたしの名前がケオコだった時(When My Name Was Keoko)』を推薦し、「韓国が日本から植民地支配を受けていた第二次世界大戦当時、韓国人兄妹がこのように難しい選択に直面した状況を描いた本」と紹介した。
同紙はまた、この本の読む際の参考情報として、「韓国はなぜ分断国家になったのか」、「共産主義とは何か」、「韓国戦争はどんな戦争だったか」、「なぜ我々は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に関する話を継続して聞かなければならないのか」という4つの項目に分けて、韓国と北朝鮮の状況を分かりやすく要約した。
また、北朝鮮問題に関しては、「多くの国が北朝鮮の核兵器開発能力について、そして北朝鮮が核兵器を使用するかもしれないという点について懸念している」と子供たちに説明した。
ワシントン=姜仁仙(カン・インソン)特派員
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/07/01/20030701000055.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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